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麻生叩きが行われた本当の理由


麻生太郎内閣が発足した2008年の9月から、日本のテレビや新聞は一斉に麻生叩きを始めました

高級ホテルでお酒を飲んでいるとか、漢字が読めないと言った類の事です

なんであそこまで麻生バッシングしているのだろうと思ってましたが、裏があったようですね

日本国政府は2009年1月まで、米国債を買うのをストップしていました。

しかし2月から再開しました。毎月1.4?1.8兆円です

その2月に中川昭一氏が酩酊会見で財務大臣を失脚しましたね。でも中川氏の酩酊会見はどうも嵌められたものです

麻生内閣はそのようなプレッシャーをアメリカにかけられたためにバッシングされ、米国債を再開したのでバッシング対象から外されたのが真実のようです


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1 ■常に

アメリカを敵に回すと犯罪人にされている歴史があるようですね。殺人もでしょうか。

2 ■晴彩さんへ

アメリカには逆らえなかったのですよね

ただ、それはもう変わらないといけない

日本はもうアメリカの属国をやめる事になります

3 ■いまだに

アメリカなり,かつての大戦の戦勝国による影響下にあることを知り,自立するために何が出来るかいつも考えています。
もっと多くの方に知っていただけるよう,これからもよろしくお願いします。

4 ■Re:いまだに

>老鴉さん
特にアメリカの影響は計り知れないですね。
私は実質日本を支配しているのはアメリカだと思ってて、日本人がアメリカに反米感情を抱かせず親近感を持たせるように日本人は様々なところでマインドコントロールされてます。
反対にいえば、日本人が嫌いな国や人というのは、マスコミとアメリカのマインドコントロールによって日本人が嫌悪感を持つように仕向けられている可能性があるとも言えます。
これはもちろん事実関係を正しく紐解くことが基本にあるわけですが、そういう逆転の発想をすると、新しいことが見えてくる気がします。
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