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脳死になっても、涙を流したりすること


こういうことはあるんですね。ネットで調べるとかなりのケースがあることがわかります。

例えば、脳死になって臓器移植のため臓器を取り出すとき、涙を流すということはとても衝撃です。

これはつまり「生きて」いるんだな、と思うのです。だから臓器を取り出されるのが痛くて痛くてたまらない。そして怖くて怖くてたまらない。

脳死といっても脳が機能しない状態になっているわけで、人間の心や魂は脳の中にあるわけではない(これらの脳死した人の反応からもそのことは解る)以上(脳死は人の死ではない)、臓器移植のために脳死の人を殺してしまうのは、れっきとした殺人なのだということ。これを国会議員や国民に対してほとんど広報していないのは間違っていると思います。

臓器移植を合法化するということは、殺人を合法化することであり、このことはできるだけ多くの人に知らせて、今回の臓器移植の法案を通さないようにしないといけないと思います。

参考:臓器移植法案は「合法的な人殺し法案」である。国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」


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