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小耳に挟んだ事


世の中には恐ろしい人がいるものらしい

何が恐ろしいかというと、そのような人に関わって、その人と電話で話をしただけで脳溢血で倒れたり、その人が背中を触るだけで背中が凝ったりする

私がいつも行っている神社に来ている人の仕事関係の知り合いでそういう人がいるとの事。話を聞くとその人には、多分変なのがついているようだ。そして回りに陰気をばらまいている

関わるだけで問題なのだけれども、その人に寺社などで払うように言っても信じない人なので全く聞く耳を持たず、関わる人に問題を起こし続けているとの事

そういう人には関わらないのがいいだろう。仕事関係の知り合いならどうしようもないかもだけど

そのような関わるだけで危険な人というのはいるものだな。しかも全く無自覚なのは決定的。

私が感じるのは無神論者はカルトに関わる人と同じくらい質が悪い事も少なくない。なんかそういう人はいくら能力があろうが、何か変だったりするのだ。たいていはどことなく陰気を振り撒いてる

目に見えるものだけが事実ではない。目に見えないのは見えないだけで俄然として事実であることを、今の世の中には知らない人がいる

払うためにも寺社には出来るだけいくようにしておいた方がいいと思うものだ


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1 ■無題

 世の中、目に見えるものしか信じない人がいれば、目に見えないものに何かを求める人もいますね。
 人は万能じゃないから・・・見えているものが全てじゃない。

2 ■Re:無題

>おいらは、ちびのり。斉天大聖!さん
別に何も信じる必要はないです。
頭の中で考えたことは、頭の中で考えたことに過ぎず、真実ではないということです。
科学理論などというのも、真実などではなく、科学者の頭の中でさも本当のように思い込んでいる鰯の頭のようなものです。ただ、その鰯の頭が意外と使えるから重宝されているだけです。
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