スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こういうことがあるという事例

ダラス市民病院の医長を勤めたラリー・ドッシー博士の確認によると、手術中の緊急事態で1分間ほど心臓が停止したサラという女性患者は、全身麻酔で意識を失っていたにもかかわらず、手術室の光景を確かに見ていたうえ、手術室から抜け出て他の部屋までさまよったという。

心臓が停止したときの外科医と看護婦の緊迫したやりとり、手術台にかかっていたシーツの色、主任看護婦のヘアスタイル、各部屋の配置といった手術室内部のことのみならず、手術室外の廊下の手術予定表に書いてあった走り書きや、廊下の端にある医師控え室で手術が終わるのを待っていた外科医の名前、麻酔医が左右別々の靴下を履いていたというような些細なことまで、サラの証言はどれも正確なものであった。

しかも、これらの情報は、例えサラに意識があったとしても、決して見えるはずのないものであった。なぜなら、サラには、生まれつき視力がなかったためである。

http://www.sol.dti.ne.jp/~sam/realaim/NO3_1.html

生まれ変わりということに関しては、ここ20年ほどの間に研究が大きく進んでいて、例えば、20世紀の三大女性の一人と言われるキュブラー・ロス博士は臨死体験について検証に足る報告を行っています。

また、ブライアン・L・ワイス博士(マイアミ大学医学部精神科教授)は退行催眠により、前世の記憶を思い出した事例について多くの報告をしています。

ヴァージニア大学で教鞭をとったイアン・スティーブンソン博士は世界中から生まれ変わり事例を集めました。例えば、今回の人生では知り得ないはずの外国語(真性異言)を話す奇妙な子供たちの存在を報告しました。

世界には実はこういうことがあるのだと知ることは、とても意義深いものだと思います。

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

翼を失った天使

Author:翼を失った天使
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。