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小泉純一郎と竹中平蔵は売国奴である!


今日の東京新聞で亀井大臣と竹中のインタビューがのっている

全く竹中というのは二枚舌、三枚舌を使い、減らず口を叩く詐欺士である

それを経済評論家の勝間和代氏が総括してるわけだが、亀井大臣は怨念で行動してるなどと事実ではないことを言っている。

郵政民営化とは郵政300兆円以上の資産を外資が自由に彼らのものに出来てしまうシステムだ

郵政の株式が売却されてしまえば、郵政のお金は日本国民の手を離れ、貪欲なニューヨークウォール街のギャンブラーのものになっていた。そしてマネーゲームに使われ、パーになっていた事だろう

この事は決してマスメディアでは語られない。マスメディアも同じ穴のむじなだからだ

亀井大臣はその事をもちろん知っていて、郵政民営化に反対して来たのだ

日本国民はそろそろ郵政民営化とは、小泉と竹中が実行部隊のアメリカによる日本国民資産の収奪行為であった事に気付いていかないといけない


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1 ■竹中は

スイスあたりの匿名口座にアメリカから振り込んで貰っているのではないでしょうか。

2 ■竹中は

>晴彩(はるさい)さん
報酬は大量に貰ってるでしょうね

パソナ会長でもあるし

早く郵政の闇が暴かれないかと楽しみですね

3 ■無題

 経済評論家は、メディアで好き勝手言うだけで、後々間違った発言をしていたとしても気にしない方々なのでしょうね。
 民主党は竹中氏を見習うべきだった。評論家つまり批評する事と、実際に行うこととは、大きく異なる事ね。実際、長妻厚生労働大臣が苦しんでいる事が鳩山政権を良く表していると思います。
 郵貯を利用する多くの国民は、郵貯なら、つまり国営ならば安心だという気持ちで利用していたと思います。民営化して市場に金融資産が回る事は景気対策に関わるのでしょうが、お書きになられた通り、株式を上場すればウォール街の連中も元は国営故の安全性を売りに証券化して海外に散在させてしまう可能性は非常に高いです。
 ウォール街以外でも、特定の国家が作為的に株式を買い漁れば、日本の財源を掴んで離さない状況になり日本の景気を左右する力とも成り得ます。
 景気後退の中で郵政民営化は難しいかじ取りを要求される案件だと思います。
 郵貯の財源を国債に回し国内から資金調達できるのが好ましいと思います。

4 ■Re:無題

>おいらは、ちびのり。斉天大聖!さん
そうですね、国債や地方債にまわすのがいいと思います。そうすれば日本で回るわけで景気を回復させることもできます。

郵政民営化の凍結は、能力もそうですが、肝が据わった人間でないと行えないと思います。

そういう意味では佐藤元次官は良かったと思います
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