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良いお年を?

今年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いします

あでぃおす、あみーご?♪
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戯画バイト他

戯画バイト

妖怪絵日記

琴浦さん漫画

Web漫画というものがあるんだ?っと、感心しました。

どれも結構レベルは高いです。ストーリー的にもいい。

どうぞご覧あれ。

マンモグラフィーは実は役に立たない

昨日の子宮けいがんワクチンに続いて、別の利権について記事にしておきます

がん検診としてこの頃マンモグラフィーが話題になってますが、これは実際にはエコーよりがんの発見確率は低いようです。

実際には利権であると、私の妻が従兄弟の方から直接聞きました。

なんなんだろうね、今の医療は全く信用できないですな。どこも利権利権だし

一番いいのは病気にかからないように、日頃の食事をまともなものにしておく事です。

肉食を完全にやめることです。これはガチですよ。

酢豚っぽい

これは。。。。酢豚そっくりです。

ソイミートを使って作ったところ、見た目と食感、味は全く違和感はありませんでした。

においに大豆臭さが多少残っているのですが、これからの研究次第でほとんど気にならなくなると思います。

カロリーは肉の5分の1、、たんぱく質は2倍、食物繊維も豊富なソイミートは料理次第では完全に肉の代わりになりますよ?。


肉食ストップでCO2を18%減らせる-Image154.jpg

麻婆茄子

昨日の夕飯は麻婆茄子でした。

ミンチ肉を使わずソイミート(大豆たんぱく)を使ったところ、全く違和感がありません。

これは絶対にソイミートだと解らないね、と妻と話しあいました。

これだと、ミートソースやハンバーグ、キーマカレーやそぼろなどにソイミート(ミンチタイプ)は十分使えます。

スライスタイプのソイミートはおいしいけど肉ではないな、と解るのですが、ミンチタイプは下味をつけて調理すると本当にわかりません。

皆さんも試してみてはいかがでしょうか。

大豆ミートひき肉風

子宮頸がんワクチンは死者を出しています!

今日の読売新聞の記事で子宮頸がんワクチンについて触れられています。

子宮(けい)がんワクチンの副作用として、気を失う例の多いことが、厚生労働省の調査でわかった。

 接種者の大半が思春期の女子で、このワクチン特有の強い痛みにショックを受け、自律神経のバランスが崩れるのが原因とみられる。転倒して負傷した例もあるという。同省は「痛みを知ったうえで接種を受け、30分程度は医療機関にとどまって様子を見るなど、注意してほしい」と呼びかけている。

 子宮頸がんワクチンは、肩近くの筋肉に注射するため、皮下注射をする他の感染症の予防接種より痛みが強い。昨年12月以降、推計40万人が接種を受けたが、10月末現在の副作用の報告は81人。最も多いのが失神・意識消失の21件で、失神寸前の状態になった例も2件あった。その他は発熱(11件)、注射した部分の痛み(9件)、頭痛(7件)などだった。

(2010年12月28日03時02分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101227-OYT1T01223.htm?from=rss&ref=rssad

私は以前にこのワクチンについて警鐘する記事を書いていました。

子宮頸癌予防ワクチンの副作用

子宮けいがん予防ワクチンって?

この読売新聞の記事では触れられていませんが、海外では死者も出ています。

しかも、このワクチンが本当に子宮頸がんを効果的に予防するのかはかなり怪しいのです。

THINKER

しかもかなり利権っぽいです。

こういうものって、利権が絡んでいるものが多いってことに気づいてほしいな。。。

ベジミート(大豆たんぱく)は結構いける

ベジタリアンになってからも、今までベジミートというのは全く使ったことがありませんでした。

でもこの前調べてみたところ、多少大豆くささはあるものの大豆たんぱくはかなり肉に感じが近いらしい。ということで試してみることにしました。

オーサワジャパンの大豆たんぱく

今回使った大豆たんぱくはスライスのものです。それを野菜と一緒に炒めて使ったのですが、食感は肉とは区別がつきません。においは大豆っぽいのですが、味付け次第でほとんど消えるでしょう。

から揚げ風のものを使えば、大豆たんぱくでから揚げや酢豚も作れますし、ミンチ風のを使えばハンバーグなども作れるようです。

これからは大活躍しそうな食材になりました。

小沢一郎Ustreamインタビューで見えたもの

aobadaiさんのブログが先日の小沢氏のUstインタビューについて、うまくまとめられていたので紹介します。

小沢一郎Ustreamインタビューで見えたもの

12月23日(祝)にフリージャーナリストの岩上安身氏が、民主党の小沢元代表の単独インタビューを行って、この模様が、USTREAMだけでなく、ニコニコ動画でも放送をされて、たいへんな反響となった。


メディアはさっそく、このインタビュー内容を捏造編集して、世論操作用に歪んで報じているが、その報道を鵜呑みにするのではなく、ぜひ、自分の目で一度、見ていただきたい。

実際のインタビュー内容と、メディアが報じる内容が、いかにかけ離れているかということを、まず認識されるはずだ。


■岩上安身氏オフィシャルサイト(映像)

http://iwakamiyasumi.com/

■阿修羅・本のセンセのブログより(テキスト版)

http://www.asyura2.com/10/senkyo102/msg/782.html


マスコミは自らに都合が悪いことをけっして報じることはないが、小沢氏はインタビューの中で、マスコミの現状について、次のように語っている。


----------------

岩上「説明責任を果たせという周囲の声がありますが

    いつもオープン会見をしておられる。

    <省略>

    どんな思いで記者会見をつづけておられたのでしょうか」


小沢「一人の人間として、国民全員に説明するのは不可能。

    だからメディアに説明している。

    どなたでもおいでくださいと、

     記者クラブ以外でもどんな人でもいいですよ、

    という方針でやりましたし、既存の大手メディアから、

    けしからんと言われる理由だったと思いますが、


    本当に改革しようとすると、

    旧体制で既得権をもっている人は反発するにきまっている。

    その旧体制の中で一番既得権をもっていたのが

    メディアじゃないでしょうか?

    情報独占ですから。情報だけでなく、

    いろんな既得権をもっているから。」


岩上 「クロスオーナーシップについてどうですか? 」


小沢 「事実上すでにお題目になっている。徹底しなければならない


     同時に、テレビ、電波の免許、新聞の再販も、

     みんなこれは独占権なんですよね。
     ある程度 競争の原理を入れないと、小泉流とは違いますが、


     そんなこと言うから余計にらまれる(笑)」

----------------


メディアによる執拗な個人攻撃の理由として、メディア自身が情報だけでなく、さまざまな既得権、独占権をもっていること。そしてそのことに、小沢氏がメスを入れようとしたことが、バッシングの原因になっているという認識をひとつ持っているようだ。


----------------

小沢「一番の権力は大きなメディアです。

    それ(メディア)が正確に伝えさえすれば、

    かなりの(国のシステムの)部分オープンになると思うんです。


    最近の記者は、本人に裏を取るということを

    ほとんどしなくなっている。

    自分達の都合のいいように報道しちゃいますから。


    しかし今言ったように、大きなメディアが、

    きちんと勇気をもって真実を語れば、

    日本社会はもっともっと透明になると思います。

    自分達が既得権をもっているから、

    それをやりきれないんですよ」

------------------


既存のメディアの腐敗ぶりに、小沢氏は限界を感じる一方で、インターネットについては次のように語っていた。


------------------

岩上「我々のようなインターネットメディアに対して、

    小沢さんに出ていただこうと考えて頂いたのは

    大変ありがたいのですが、

    きっかけをお聞かせいただければ」


小沢「最近要請があった場合には出ようと心がけているのですが

    スピーディーに、ありのままを伝達してもらえるということ

    ですね。

    7,8年前は、選挙なんかでも、僕らの政権の発表や

    意識調査とは 一致しなかった。

    最近急速にネットを使う人が増えて

    一番の特徴はその人たちが行動するようになった。

    行動に移さなかった。


    最近は量も増え、行動に移す人が増えた


    既存のメディアよりも、ネットの方がいいと思う

------------------


小沢氏は自身の実像をネットが「ありのまま」に伝えてくれる点、さらには、そのユーザー(国民)が量においても、質においても、行動に移していってくれる点を評価しているということだ。


さて、長くなるので、すべてを引用することは割愛させていただくが、私が小沢氏のインタビューを見ていて、もっとも感動したのは、その国際情勢、外交、国家戦略のあり方についてなど、その辺の政治家や、また私たち市井の人間と比べて、はるかに圧倒的に高いレベルの見識をもっていて、そして知られざるところで、行動にも移してきているということである。


いつのまにか、小沢氏は反米政治家であるとか、媚中政治家であるとかいうレッテルが貼られているが、そんなことはない。主権国家である日本の政治家として、アメリカにも中国にも媚びることなく、堂々とモノを言ってきたにすぎない。

つまり、自民党時代に、「日本改造計画」を出して、世の中に衝撃を与えてから、小沢氏はその政治家としての信念や、矜持というものは変わっていないということである。


この頃の政治家は、すっかり軽くなってしまって、すぐに力のある者にすり寄っていく傾向があって、つまり、アメリカや、官僚や、マスコミなどの既得権力に、自ら進んで取り込まれて、その果実を食べつくそうとする。


一方で、小沢一郎はそれらに媚びることなく、政治家として、己の信念を貫いてきたからこそ、逆に既得権から常に狙われる立場でもあるが、だからこそ、外交でも、内政でも、独立した政治家として、堂々と主張ができると考えるのである。


------------------

岩上「(普天間移設問題における)

    アメリカの圧力はどう掛かっていた?」


小沢「鳩山内閣をつぶそうというのではなくて、

    言うとおりせい、ということなんでしょうね。

    鳩山さんは沖縄のことを考え、

    国外あるいは沖縄以外と一生懸命努力した。

    しかし、外務省、防衛相は全てアメリカの言うがままだった。

    それを乗り越えるのは大変だった」

-------------------


やはりネット上で多くの議員、識者が発信してきたとおり、外務省と、防衛省のアメリカへの隷従ぶりはひどいということは、事実だったようだ。それは一国の首相の力をもっても変えられるものではなかった。


------------------

岩上「それら(外務省、防衛省)がアメリカの言うがまま

    というのはどういうことか?」


小沢「アメリカは日本の復興を助けてくれたのは感謝する。

    しかしその中で官僚も何となくアメリカに依存するようになった。

    依存するというのもあるが、

    アメリカの言うとおりにしていた方が楽だ。

    国民もこれはよくない。

    日本国民が舐められて、信用されない、

    これが一番の問題だ。

    日本人が自分の意思をもって自分で考えて行動する

    これがないから信用されないんだ


    (日米)同盟は対等な関係であって、対等な関係ではない。

    一方、アメリカにしてみると、その方がいいと思う節もある。

    でも、本当に彼らが深刻になった時、

    彼らだって頼りがいのある国が 同盟者じゃないと困るはず。

    彼らだってそういうことを考えているはずだ。
    でも、情けない現実が存在する」

------------------


敗戦し、GHQに統治されて以降の日本の属国構造は、

小泉政権以降、さらに強化され「第二の占領」が進んだ。

しかし、それはアメリカにのみ原因があるわけではなく、

日本人が「そのほうが楽だ」として、自ら望んだ結果でもある。


しかし、それでは、日本人が世界から信用されない、舐められる。

まさに現在の国際情勢から孤立した日本の立ち位置そのものである。


また小沢氏は緊迫する北朝鮮情勢について、彼自身の、中国の政権中枢に根ざしたパイプから、興味深い話を聞かせてくれている。


-------------------

岩上「日本が国際社会の力学の中に置かれている

    中国がNoというだけで北朝鮮の侵攻は不可」


小沢「中国は現状維持ですから。

    ぶっ壊したらごちゃごちゃになって、

    朝鮮族というのはもともといっぱいいる。

    国民の交流が激しくなって統治の上で非常に困る。
    その気持ちはわかるけど、

    あんな乱暴は止めさせなきゃだめだと言わなきゃいけない」

-------------------


なるほど、朝鮮半島に関する中国の考え方は「現状維持」とは知っていたが、その背景には、中国の民族問題、具体的には、朝鮮族の問題があるのだとは、想像もしなかった。


そして、今回のインタビューの最大の驚きである。

なんと、11月の横浜でのAPECで、小沢一郎は、中国側からの要請で、胡錦濤国家主席と会っていたのだ。

菅首相が、尖閣問題もあって、会える会えないだの、立ち話だの、いや、あれは会談だの、と言っているうちに、中国側から会ってほしいと頼まれる小沢一郎の、存在のすごさである。


--------------------

小沢「胡錦濤氏がこの間(11月の横浜APEC)、日本に来た時、

    『会いたい』と言うから(会った)。

    僕は儀礼的な社交辞令で会うのは嫌いだから

    『結構だ』と言った。

    <省略>

    ビスコンティ『山猫』の

    「変わらずに残るためには変わらなければならない」

    を送り、

    (中国が民主化して、)変わらないとだめになるよ、と直言した。

--------------------


なんだか、菅や仙谷が腰抜けの外交を繰り返す中で、あの胡錦濤に対して、民主化を促すという政治家としての大物ぶりである。やはり、こういう人に、日本の首相をやってもらいたいとつくづく思う。


小沢一郎がネトウヨの言うとおり、媚中派とくくられるなら、一番、中国にとって、耳が痛い「民主化すべきだ」という意見をぶつけるなんてことはできないはずである。


そして、尖閣問題である。

---------------------
小沢「
前から(中国に)言っていますから。

 

    尖閣諸島は中国の支配下に入ったことは一度もない。

    琉球の一部だ。

    だから日本の領土だ、そこは絶対譲らんよ

    鄧小平に任せたもんだから

    もう20年経ってるじゃないか。

    もう解決しなさいと。

    日本の領土ということで完全決着だ。曖昧にはできないよ」


岩上「稚拙な対応 アメリカ頼み、いきなり釈放

    小沢さんだったらどう対応していましたか」


小沢「事実通りであれば、明らかに領海侵犯だから、

    法に照らして処分すべき。

    釈放の決定を那覇地検の次席検事が発表。

    これはまったくおかしい。

    役人が国際間の重大問題に関が見て釈放とか逮捕とか、

    そんなバカなことはあり得ないことですよ。

    民主主義国家として、政府が決めるべきです。


    それ以上に大事な国益にかかわる問題だから、

    政府がしっかり言わなきゃいけない。

    一官僚にいわせるなんておかしい」


---------------------

ここで鄧小平の名前が出てくるところが、また驚きである。

まして、その弟子の弟子の胡錦濤なんて・・といったところか。

20年前には、自民党の幹事長で権力中枢にいた小沢一郎としては、この問題についても、本質をよくわかっているわけである。

そんな小沢からすれば、仙谷の今回の対応は我慢ならないものだろう。


さて、こうして小沢一郎のインタビューを振り返ると、実に、愉快な気持ちになる。

それは、日本には、まだこのように、独立国として、きちんと外国にモノが言えて、そして国家を語れる政治家がいるということだ。


しかしながら、メディアの報道ぶりと、小沢一郎の実際のインタビューを比較して明らかにように、メディア(マスコミ)からすると、自らの利権にとって脅威となる政治家は排除しなければいけないから、徹底的な個人攻撃、ネガティブキャンペーンをはる。


小沢一郎がテレビに登場すると、暗い音楽で印象操作され、御用コメンテーターには台本にそってボロクソに叩かれ、さらに代表選になると、今度は愛人スキャンダルまででっちあげられる。


そして、そのメディアの世論操作をまともに受けた人々が、「魔女狩り」の風に乗って、小沢一郎は極悪人であり、守銭奴であり、売国奴であると、決めつけてしまう。


だが、実際は、たとえば、中国に対してここまでモノがきちんといえて、また日米同盟のありかたについても、独立国としてはどうあるべきかという角度で考えている政治家はそうそういない。


私たちは、小沢一郎がインタビューで、


「国民が直接行動するというのが、インターネットで量も質も増えてきたように思います」


と語ったように、既存メディアの世論操作に負けず、国益に資する政治家は誰かということを見極め、この国の再興のためにも、応援をしていかなければならないと思うわけである。


Wikileaksとは?

政権批判じゃなくてマスコミ批判だって。

ヤフーのトップニュースにもう出ているようだが、小沢氏は政権は批判していなくてマスコミを批判してたのが正しい。

本当に事実を捻じ曲げるマスコミだな。。。。

今日は岩上安見氏が小沢氏にインタビューしていた

http://www.ustream.tv/recorded/11595483

ニコニコ動画も同じく放映していたようで、かなり盛況だったらしい。

かなり面白いことをしゃべっていたようだ。テレビや新聞は編集しまくって事実を流さんからな?。

編集なしで動画を流すということは、本当の国民目線のテレビがやるべきことなんだがね。

本当にテレビはうそつきの塊なのがわかるわな。。。

戦争の起きる仕組み


今年の秋に朝鮮半島で衝突が起きた。暫くは鎮静化したように見えて多分これから燻り続けるだろう。

これから5年間程の間にこの衝突から朝鮮半島周辺の局地戦争が起こる可能性が出て来た。さらには世界戦争に発展するかもしれない。

なぜ世界中で戦争が起こり続けるのか、その明快な答えはこの世界でもっとも力を持つ産業の一つが軍産複合体であり、世界のどこかで火種が起こった時に武器を売る事で儲けているからである。元々あまり火種のないところにも戦争を起こして大きく儲けるという事をして来たのが現在の世界である。

そして現在の世界的な不景気とアメリカの財政難、中国の台頭、朝鮮半島有事はそれらの者にとって戦争を起こして大きく儲ける恰好の機会なのだ。

アメリカは既に財政破綻をしている。それを隠しながら自転車操業をしているのが今の実態であり、そんな状況は長くは持たない。

アメリカはその解決策として中国との戦争を考えるだろう。もし中国に勝てば借金を帳消しにできるだろうとの思惑で…。

次の世界大戦では間違いなく核兵器が使われる事になる。中国は想像される程は軍事力は強くなく、アメリカには正攻法では勝てないからだ。アメリカは地球の反対側であることもあり、アメリカに対して核を使う事にはあまり躊躇はしないだろう。そしてアメリカは報復として核を使う事になる。

アメリカと中国に挟まれた日本が核兵器の犠牲になるのは想像に難くない。もちろん犠牲になるのは日本だけではない。

教科書に残っていない歴史が滅んだかもしれないように、この今の文明も滅んで僅かな人達だけが生き残る事になるかもしれない。そして次の文明では伝説の文明として語り継がれるかもしれない。

今度の戦争は起こしてはいけない。戦争を起こさなければ、新しい方向へ世界は開ける。それは今までとは全く違った文明となるだろう。


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今度は製薬会社のファイザーが隠してた

ウィキリークスは悪い? 悪くない?ブログネタ:ウィキリークスは悪い? 悪くない? 参加中

私は悪くない!

今度のリークでは、製薬会社のファイザーがアフリカで試験者を11人殺してしまっていたと公表された。ファイザーは公表せずにもみ消していたと。。。そして未だにファイザー側は否定しているらしい。。。
ウィキリークスがリークしなければ、表ざたにならなかった犯罪だよね。

ファイザーの製品はもう買っちゃいけないね?。


政治家ブログポータル

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ウィキリークスは悪い? 悪くない?
>>みんなの投票結果は!?
・悪い!
・悪くない!
・よくわからない

次の衝撃はBank of Amercaに


ウィキリークスはバンクオブアメリカの口座は安全ではないと一日ほど前に公表している。

メガバンクを震撼させる情報があることをウィキリークスが公表していたが、そのうちの一つはバンクオブアメリカだったようだ。

経済界と政界がつるんでいることは常々言われていたけれども、この所のウィキリークスを巡る政財界の反応は本当に経済界の馬脚を現させたね。

今の世界的な資本主義経済の仕組みというものは、ある特定の人達に都合がよいものとなっていて、今はそれが崩壊する寸前である。その崩壊はもう止められるものではないけれど、その仕組みの上で甘い汁を吸っている者達にとっては崩壊しては困るもの。

だからあの手この手を使って維持させようとしているけれど、崩壊は時間の問題。

ウィキリークスのようなものが大きな一撃を加えて崩壊が進む事は十分考えられる。


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さかなクン、クニマス発見!

今日、何気なくYahoo.comの記事を見ていたら、日本で絶滅していたクニマスが実は生きていたとのこと。

海外でニュースになる日本のニュースって、こんなにほほえましいものなのだ、と思ってしまった。

以下、作家の浅川氏の記事より。

ギョギョ 幻の魚「クニマス」だ!!

 

昨日、NHKテレビや朝日新聞で「クニマス」発見のニュースが大きく取り上げられた。

 

クニマスとはなにか? サケの仲間で漢字では「国鱒」と書く。世界中でただ一ヵ所、秋田県の田沢湖にだけ棲息する固有種で、成長すると全長が30センチほどに なる黒色の淡水魚である。ただ、70年ほど前に田沢湖を水力発電に利用しようと、近くを流れる玉川の水を流入させたところ、水質が酸性に変わって しまったために絶滅し、地球上から姿を消してしまったと考えられていた。

 

しかし、それが田沢湖から500キロも離れた山梨県の富士五湖の一つ「西湖」(さいこ)で生き延びていたことが確認されたのである。幻の魚と言われ た絶滅魚が生きていたのであるから驚きだ。どうやら、田沢湖の孵化場から65年ほど前に、西湖漁業組合に送った卵が孵化し生き延びていたようである。

 

それを確認したのは京都大学の中坊教授であるが、事実上の発見者はなんとあの愉快なタレント・ギョギョギョの「さかなクン」である。発見の経緯は概略次のようなものであった。

 

「さかなクン」は東京海洋大学の客員准教授でもあるが、イラストレーターとして魚の姿をウロコやヒレの数までこだわり正確に書くことで知られている。そんなことで、研究仲間でもある中坊教授から絶滅したクニマスの絵を描いてくれと頼まれて製作中、より正確な姿を描こうと近縁種のヒメマスを西湖から取り寄せることになった。

 

ところが、届いた魚はヒメマスならぬ黒一色の魚。西湖では以前から、ヒメマスに似て体色が黒っぽい魚がおり、「クロマス」とか「黒いヒメマス」と呼ばれていたようであるが、届いた魚を見たさかなクンはこんな黒いヒメマスがいるはずがないと直感、さっそく中房教授に見せに京都へ。


驚いたのは今度は中房教授、そこには絶滅魚のクロマスがいたからである。その後、「さかなクン」と教授は西湖に出かけ、自らの手でクロマス釣りに挑戦。湖の中程で刺し網に引っ掛かったのが黒い魚、思わず「ひえー!クロマスだ!!」。 あの「さかなクン」の独特の叫び声が聞こえてきそうである。 こうして、このほどDNAの検査結果も出てクニマス発見のニュースとなった次第である。

世に教授や博士の称号を持っている学者はたくさんいる。しかし、こうした発見はなぜか素人に近い人間がすることが多い。お偉い学者・先生たちはややもすると、デスクワークが中心となっているからだ。「さかなクン」は准教授とはいえ、あくまで現場密着型の研究者である。だからこを、各地に知り合いの漁師がおり、今回もそうした 仲間たちとの交友を通じて送ってもらった魚が縁を取り持ってくれたというわけである。

 

彼の純粋さとひたむきさ、それに心から生き物を愛する心が、今回の世紀の発見につながったに違いない。NPO法人・自然のめぐみ教室を通じて日頃から親交のある「さかなクン」の快挙が嬉しくて、思わず叫んでしまった、「さかな君」おめでとう!! これで彼は押しも押されぬ 生物学者の仲間入りである。昨日はなんとも嬉しい一日であった。
 

  

ウィキリークス日本語サイト WikiLeaks日本語サイト

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次の局地的戦争は世界大戦の引き金になる


何か局地的な戦争が起これば、それを契機に戦争が拡大し世界大戦に発展する事は想像に難くない。

今の世界的な状況は、2年前に始まるリーマンショックを起点にした経済恐慌の真っ只中である。一時的に落ち着いているように見えるが、既に幾度もの財政出動でアメリカの財政は破綻している。今はまだそれが表面化してないから崩壊までは到ってはいない。

この頃のウィキリークスを巡る報道に不穏なものを感じていた人もいると思うけれども、ウィキリークスが持っている情報にはアメリカの証券会社の経済スキャンダルを含むものがあると言われている。アメリカ政府がウィキリークスを目の敵にしているのはそれが理由だということだ。

アメリカは財政崩壊を引き起こしたくない。そうすればアメリカは大国の地位から脱落するから。そうしないためにアメリカはどうしようとするか。

その答えは戦争となる。そして相手を米国債を大量に持つ中国にする可能性は非常に高い。朝鮮有事あるいはイラン・イスラエル間の小競り合いがきっかけかは解らない。

だが言える事は今の状況は第二次大戦前と似ていて、その解決のために同じような行動で解決しようと考える人たちがいるということである。


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ダンシングドッグ

主婦最強伝説 他



頭のいい人は頭が悪く

頭のいい人は頭が悪く
正しい人は正しくなく
力のある人は力を持たず

これ即ち現実というものが真実の影に過ぎないものであることが解れば、本当の事なのである

アサンジ氏の逮捕要件はでっちあげだろうな…


ウィキリークス創設者のアサンジ氏が逮捕されたがまず間違いなく冤罪であろう事。そんなことは解る人には当然解る事なので改めていう必要はないが…

今のところ微妙なネタしか出て来てはいないが、もっと爆弾のような凄いネタあるんだろうか。それほど秘密が開示される事を恐れている人たちがいるんだろうな。

爆弾のようなネタ…。911が自作自演って事の決定的証拠とか、宇宙人が地球に飛来してきている事とか?

そんな事は別にいまさら取り上げなくても知ってる人は知ってるが。

それとも既に環境を破壊しないフリーエネルギーシステムがあることかな?


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ウィキリークス

ウィキリークスが報道したことって、なんか微妙な記事が多いように感じる。。。。

まぁ、そんなことはどうでもよく、異常だと思うのは、ウィキリークスに対しての各国とマスコミの過剰な反発だ。

まさかここまで、というほどウィキリークスと創設者のアサンジ氏を叩いている。この各国政府とマスコミの叩き方に気持ち悪い、絶対に何かあるな?っと思ってしまうのだ。

wikileaks(ウィキリークス)総合


モーツァルトの手紙

モーツァルトの書簡集「ブリーフェ・ウント・アウフツァイヒヌンゲン」によると、モーツァルトは22歳の時、19歳の従姉妹のマリア・アンナ・テークラ・モーツァルト(1758?1841)に下記のような手紙を送ったと書かれている。


「(訳)1778年2月28日 わが愛しの従姉妹様へ 2週間後にはパリへ発つけど、今日もうんこをしておきます。もしそちらのアウクスブルクの町から返事をくれるつもりなら。私が受け取れるように早く書いてください。でないと、もしかして私が発った後だと、受け取るのは手紙の替わりにうんこになります うんこだ! うんこだ! おおうんこ! ああ、なんて甘い言葉だ。うんこ」

「あなたの鼻に糞をします」


モーツァルトの「うんこ」ばかりの手紙?

爆笑!
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