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なつかし?



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現代社会の広告が煽り立てる不安

現代社会の広告は意識的に我々の不安を煽り立てようとしています。

「これを持っていなければ、一人前の人間とは言えない」というメッセージが常に根底に流れているのです。

何十億円もかけているこれらの広告は実に巧妙に私たちを調教しているのです。テレビやラジオ、新聞、ポスター、車のステッカー、Tシャツ、インターネットなどに溢れた広告は、いつも「買いなさい」「買いなさい」と言い続けてきました。

カレン・キングストン著
「ガラクタ捨てれば自分が見える」より

平和の実現には肉食を止めることから

「殺す者は殺され、奪う者は奪われ、与える者は与えられ、人を喜ばす者は喜ばされ、愛する者は愛される」

現在の地球の人口63億人強。そのうち、8億3000万人の人々が栄養不足で、そのうち7億9100万人は発展途上国に暮らしています。つまり、世界の7 人に1人、発展途上国では5人に1人が、飢餓状態。人類が肉食をやめれば、畜産で使われていた穀物分で途上国の飢餓を充分救えます。

上の説明を読んでいただけると解ると思いますが、肉食は人が他人の食物を奪うという状態を作り出してしまっています。

昔、幼稚園などで椅子取りゲームをやった覚えがある人は多いのではないでしょうか。
参加する人よりも椅子が少なくて、必ず何人かは座ることが出来ない。肉食の社会というのはそういう仕組みです。
一方、菜食の社会では参加する人数よりも多くの椅子があります。全ての人に食物は十分に行き渡ることになります。

世界中で戦争が起こっています。その大きな理由として貧困と飢餓ということがあるのはまともな人なら十分に想像できるのではないでしょうか。

戦争反対といいながら行動する人は世界に沢山いますが、そういう人には肉食によって作られた社会の仕組みが戦争の根本にあることを理解している人は多いとは思えません。そして肉食を止める人はもっと少ないでしょう。

世界平和に限らず、世界的な問題を問うときには自分自身の思考と行動からは切り離すことは出来ません。それは自分自身を見つめることが世界を変えることに繋がるという深遠な真理に基づくものです。

花の一生は短し

ウィリアム王子、不憫だ・・・・。

一時期は美少年の代名詞だったのに・・・・。

http://news.ameba.jp/cyzowoman/2010/11/89528.html

塩でしょ

無くなったら、人生的に一番困る調味料といえば? ブログネタ:無くなったら、人生的に一番困る調味料といえば? 参加中
本文はここから

最初はしょうゆかな、と思ったけど全ての調味料の基本っていえば・・・、塩ではないでしょうか。

調味料では一番塩が使われている気がしますしね。ていうか、このネタって話が広がらない気がしますが。。。www

“私たち「地球的ゲシュタルト」を持つ生命体の「認識構造」”とは上手い表現方法だな?。

そうそう、物理学というのはローカルルールであって真理じゃない。今の世ではそれを勘違いしている人が多すぎるんだよね?。

科学主義を標榜する人には、認識の意味が解っていない、論理的な考え方が出来ない人が少なくないからな?。。

自然科学のポジションと霊性


自然科学に霊性のヒントを求めて、物理学の本などを熱心に読む人がいるが、それについて私の考え方はどうなのかというと・・

自然科学はけっして虚妄ではない。ある程度、私たちの世界の構造を解明している部分もある。もちろん不完全ではあるが。

ただその認識はけっして、宇宙そのものの認識には達しないであろうと思う。自然科学が見ているのは、むしろ、私たち「地球的ゲシュタルト」を持つ生命体の「認識構造」ではないだろうかと私は推測している。

つまりこの物質的地球に生きるにあたって私たちがあらかじめ合意している、共通の認識構造があり、それが人間的現実というものが共有され、あたかも客観的であるかのように感じられているという事態を作っていると思うのだが、その認識構造を見ているのではなかろうか。従ってそれは私たちが地球的現実を離れたら通用しなくなるものだと思う。つまり、ローカルルールなのである。宇宙的法則を解明したわけではない。自然法則として発見されているのはすべてローカルルールだと思う。そしてこれは『魂のロゴス』や『スピリチュアル哲学入門』にも書いたと思うが、地球界を超えた上位次元の存在はこうしたローカルルールを超越した力を持ち、必要に応じてそれに介入することも、しようと思えばできるであろう。私たちも自分の中にある、地球次元を超えた力を呼び覚ませばこのローカルルールを超越できるわけであって、それが超感覚と言われるものである。

ただ先端的な物理学者などがある上位次元からインスピレーションを受け取って、より奥深い宇宙への直観を理論として表現するという可能性はあるし、そういうこともおそらくおこなわれているであろう。それを見て面白いと思うのは、そのイデーに刺激されるからであって、その理論が宇宙の実相を捉えているからではない。あるヒントが隠されている、という程度のものだろう。それでもそういう営みが人間界に存在する意義はあるだろう。だいたいこういう感じが私の立ち位置である。

本格的に宇宙の構造に迫っていくためには、人間次元を超える高次元知覚が開かれて、それによって探究するのが本道であろう。

日本・中国関連情報も公表へ=スイス移住検討―ウィキリークス創設者

日本や中国関連の機密文書ってなんだろう・・・・。

時事通信がウィキリークス関連の記事なんてUPしてるんだな。驚いた。
 【ジュネーブ時事】民間の内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ氏は5日、時事通信に対し、近く公表する多数の機密文書について、日本や中国に関するものも含まれることを明らかにした。具体的な内容については言及しなかったが、早ければ年内にもウェブ上などで公開する方針という。
 同サイトは、アフガニスタンやイラク駐留米軍に関する米政府の機密文書をインターネット上で公開。近く米国やロシア、レバノンに関係した数千の文書を新たに開示する見通しだ。 

Wikileaksとは

有名なところでは、2007年のイラク戦争の民間人殺傷動画公開事件をネットにUPしたのはWikileaksである。

マスコミ批判と認識・思考方法との関連

人は生まれたときにすでに洗脳の危険にさらされている。両親、家族、社会、国家、教育etc. そういう洗脳を受けていく中で、自分自身のことも忘れてしまい、本当でないことを本当のことだと勘違いして生きていくことになる。

今の自分の立場というのは、その積み重ねの上にあるわけで、それは地球上に生きる全ての人がその上に少なからず生きていると想像できる。自分は他の人の思い込みについて気づいていることもあるし、その逆に他の人が自分の思い込みに気づいていることもある。

だから、いつも自分にこう問いかけることが必要になる。「私は他人が間違っていると思い込んでいるけれども、本当は私の方が間違っていることもあるのではないか?」と。人の視点に立ってみるという基本的なことを通して、自分と相手を相対化して捉えてみることも出来るだろう。

ある物事を、ある視点から見れば普通のことだけれども、別の視点から見るとおかしなことだったり異常なことだと認識される。つまり物事は脈絡の中に関連付けられることによって意味が決定される。その脈絡を決定しているのは人間の基本的な認識や思考方法にある。

例えば記者クラブに関して言えば、実際に内部の記者はそれを問題だとも思っていないし、ないと困ってしまうものだという認識がある。対して記者クラブ外で記者クラブが引き起こす問題について知識があれば問題だと思っている。そういう構図があることをまず認識していないといけないと思う。

だから、記者クラブ外の人が記者クラブを痛烈に批判すると記者クラブ内の人物はどう思うだろうか?ある程度問題を感じていたとしても、骨髄反射のように反応するのではないだろうか?

私はノンミートイーターなのだけれども、その理由の一つとして肉食が世界の飢餓や環境破壊の大きな原因になっていることがある。もし今の世界で飢餓で苦しむ人がいて、その人が飢餓の原因に肉食があると理解したとしよう。そしてその人が肉食をたしなむ人に対して「肉食をやめろ」といったとしたら?

今、世界の人の多くは肉を食べているけれども、肉食そのものを利権だとは思っていない。でも飢餓に苦しむ人がいて飢餓の原因という脈略で理解したら、「肉食は利権」だともいえる。でも、「肉食は利権だ」といっても、肉食をする人からみれば「うるさい!」と思い、自分たちが悪いとは思わない。

世界にはこのようなことは五万とあるだろう。私はそのうちの全てをもちろん知らないけれども、そういうことが連なって問題が起こされていることは想像できる。

記者クラブに関しては問題があると思うけれど、「記者クラブが全面的に悪い」と辛らつに批判することは、肉食の人に対して「肉食が全面的に悪い」、と挑みかかるのと同じ構造なのだ。

その構造を理解せずにマスコミ批判ばかりをしている人が多すぎると思う。。。

まじか!

仙波氏「コーヒーを飲ませてカップから指紋を取り、犯行現場から指紋が出た、と捏造する。そんなことは当たり前に行われている」

(live at )

低置胎盤

今、赤子はかなり大きくなって順調に育ってるんだけれども、先月は低置胎盤だと産科のお医者さんに診断されていた。

そんな状態だったので、私たちが懇意にしている神社でご祈祷して頂いたら、次の日に赤ちゃん釚の動きに変化があって、もしかしたらと思ってたらその数日後の産科の診断で低置胎盤が治っていた。

その事をその神社に来られているお医者さんに話してみたら、かなりびっくりされた。どうも低置胎盤は簡単には治らないらしい。

低置胎盤だと事前入院も必要で帝王切開の可能性もあったので、とりあえず治って良かった。

どうもやんちゃな子で、逆子になったり治ったりしている。あと一回転位するかもと妻と話している。

この前お風呂セットを買ってほぼアイテムの用意は出来てるかな。後は元気にぽんっと出て来れば。

消された…

警察ジャーナリストの黒木昭雄氏が死亡した状態で見つかったようだ。

練炭自殺かと報道されてはいるけれど、多分これは消されたな…。

自分達にとって都合の悪い人物を消すとは恐ろしい。

これからはこういう事が続いていく気がする。太平洋戦争直前の日本を見ているようだ。
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