スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

断捨離

この頃、雑誌で読んで気になっていたこと、断捨離(だんしゃり)

要らないものが家にはたくさん貯まってる、それを手放そうってことのようです。

ああ、今の我が家庭に必要な事だな、と思い、本を買ってきた。

子供が来年には生まれるし、その後は引越しを考えているわけで。確かに家は狭いな、とは感じているものの、多分理由には「要らないものが貯まっていること」や「必要のないものをついつい買ってしまうこと」があるんだろうな。
スポンサーサイト

幻想から自由になる


自分達で幻想を作りだし、それによって自分自身を苦しめているのが人類史を通して人間がやってきた事のように思う。

数々の経験を通して目覚める事が人が行き着くところだと思う。

人の魂は長い旅を続け何度も生まれ変わる。現代という時代では人の多くは唯物論という幻想に囚われているために、人には魂があり永遠に生きるという事に気付かないのだけれども。勇気ある心理学者や科学者のなかには、そういう事象を幾つも報告している。前世の記憶を持つ人や、全く習った事すらない言葉を喋る子供がいる。それらを一通り調べた後は、生まれ変わりがあるとしか説明できない事がある事に気付く。それを受け入れられないのは自分の思い込みにしがみついて、事実をはっきりと見れない事に起因するのだろうけれど。

だから物事はあるべきようになるわけで、別に絶望はする必要はないし、できうる限りの生き方をすればいいだけなのだと思う。


人気ブログランキングへ

飢餓を終わらせるために個人が出来る事


世界では飢餓で多くの人が毎日亡くなっています。

地球上で生産される食料では世界の全ての人の胃を満たす事は出来ないから、それは仕方ないと考えるかもしれません。

でも、もし世界中で肉食のために牛や豚を飼う事をやめれば、130億人分の食料を生産できる事をご存知でしょうか。今の地球の人口の約2倍を実は支えられます。

そこから、こういう風に想像出来ないでしょうか。
「牛や豚を食する事は世界で飢餓に苦しむ人達を間接的に殺している」

牛や豚の肉を食べているのではなく、実は人の肉をしゃぶっているといっていいのかも知れませんね。


人気ブログランキングへ

Many Lives, Many Masters

ブライアン・ワイス博士(マイアミ大学医学部精神科教授)が、キャサリンという被験者に退行催眠を行っていたときのことである。ワイス博士は、伝統的な科学観のもとで多数の論文を発表していた真面目な研究者であり、当時、生まれ変わりや死後の生命については、全く信じていなかった。キリスト教徒であるキャサリンも、生まれ変わりなど信じてはいなかった。それまで、キャサリンの水や暗闇に対する恐怖心の原因を探ろうと、幼少の頃まで記憶をさかのぼらせたが原因が見あたらなかったため、ワイス博士は時期を限定せずに、「症状の原因となった時にまで戻りなさい」という漠然とした指示を行ってみた。

そのときキャサリンはワイス博士の予想もしなかったことを口にした。彼女は4000年ほど昔のある人生で親子ともども洪水でおぼれて死んでしまったことを語り始めたのだ。

ワイス博士はそのことに非常に驚き、そしてまた科学者としての態度からその記憶は彼女が作った幻想ではないかと疑った。しかし、彼女の語ったことは非常に鮮明であり、また次回のセラピーでキャサリンの水に対する恐怖が完全に消失していることを発見したことから、単純に否定できなかった。

それから続く数ヶ月にわたるセラピーで、彼女の残る症状も完全に消失した。また、彼女が退行催眠中に、ワイス博士に伝言があった。それはワイス博士の
父親と息子に関することであり、しかも他人が決して知ることができないような個人的なことであったため、ワイス博士の懐疑心はキャサリンに起こってきたことは事実であったことを認めざるを得なくなった。

その後、ワイス博士は他の患者に対しても過去への退行催眠を行い、多くのケースで症状が消失した。またその幾つかのケースでは癌が完全に治癒したりといった奇跡としかいえないケースにも遭遇した。
プロフィール

翼を失った天使

Author:翼を失った天使
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。