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氷室ライブの夏


今年の夏は氷室ライブでしめます。あと数日が早いのか短いのか?音符

CDを早く手に入れたいんですが、延期されてまだなんですよね?。


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戦争はなぜ起こる?


戦争が起こる理由はそれでお金を稼ぐ人達がいるから。こんなに明確な事はないけれども、そういう事は表だっては殆ど語られない。

この世ではお金が一番大事なもののように扱われているから、結局そういう風になるのは当然だと思う。

そして戦争に関わっていないと思い込んでいる自分たちも知らず知らずに戦争の片棒を担いでいるということ。例えばイラク戦争時には日本は30兆もの米国債を買ってアメリカの軍事費を捻出している。もちろんそのお金は日本国民の税金から。

こういうことばかり世界中でやっていれば、いずれ戦争で世界が滅びるのは必須ではないだろうか。

でもまだ全ては決まってはいない。多分これからの10年位がその世界戦争を回避するかどうかの分岐点になるのではないだろうか、と私は感じている


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人殺しビジネス

3週連続で臓器移植が行われました。

気づいている人は気づいてますが、これはおかしいですね。

新しい臓器移植ビジネスの誕生です。

人はもし脳死になって、まったく反応がないように見えたとしても、臓器を取り出される時には大きく暴れます。そして、涙をぼろぼろ流します。そのため、脳死の人から臓器を取り出すには、全身麻酔しないととてもできないのです。

これが示していることは、脳死は人の死ではない、ということ。脳というのは人間の思考機能をつかさどる臓器に過ぎないということです。あほな脳科学者どもは脳が人間の全てだと勘違いしているから、そういうことを認めることはないでしょうけれども。

今回は、本人の生前の同意はありませんでした。それでも家族が同意したことで脳死の人から臓器が取り出されました。これは恐ろしいことだと感じます。

戦前から脳死での臓器移植に「NO」と意思表示をしておくこと。具体的には、臓器移植カードをもち、脳死になっても臓器移植をしない、ということを書いておく必要があります。

非常に気持ちの悪い世の中になったものです。この社会は人を殺して金儲けをするのですから・・・。

第4の世界

ホピの伝承によると、この私たちの住む世界の前に3つの世界があったが、それぞれ悪徳が蔓延ったときに滅びてしまったということだ。

一つ目の世界は火山と火によって滅びた。

二つ目の世界は氷によって滅びた。

三つ目の世界は洪水によって滅びた。これは旧約聖書のノアの箱舟についての話と一致する。

そして今が第4の世界で、この世界の終わりの始まりは、灰の詰まったひょうたんは大きな破壊力をもち、水を沸騰させ、大地を不毛にし、奇病をはやらせるという。この描写は広島・長崎に落とされた原爆と合致するところが多い。

人類は大地から離れすぎた。自然とのバランスを崩してしまった文明は、おのずからその道を修正するか、修正せずに自壊するしかない。そういうものである。強くても滅びる時は滅びるし、頭が良くとも賢くなければ滅びからは逃げられはしないものだ。

本棚組み立て

この週末は、本棚(高さ230、幅90、奥行き40)を組み立てました。

問題なくできましたが、は?、疲れた?。

こんなでかい家具を組み立てたのは初めてで、構造自体は単純なのですが、ドライバーが小さいドライバーしかなかったのでドライバーが馬鹿になるわ、ゴムハンマーがないわ、なので買いにいく羽目になりました。

今、関東では炎天下。非常に熱い。なんか37度とかいう地域もあるんですけれど?。そんなので家でエアコン使ってずっといると楽です。

そして、本棚完成。持っていた全ての本はすっきり収納できました。本以外にもいろいろ入りそうなので、スペースが余ったところにはそれ以外のものを収納することにします。


大粒にきまってますわ

納豆は大粒?小粒?ひきわり? ブログネタ:納豆は大粒?小粒?ひきわり? 参加中

私は大粒派!


納豆は大きいほうがいいです。

実はね、10年ほど前は納豆は好きじゃなかったのですよ。それが一人でアパート暮らしし始めて納豆とご飯が合うなということで買いだしました。安いですしね。

納豆をのりで巻いて食べるのはおいしいですょ。

納豆は大粒?小粒?ひきわり?
  • 大粒
  • 小粒
  • ひきわり
  • 全部同じくらい好き
  • 全部嫌い

気になる投票結果は!?

ハチはなぜ大量死したのか

去年あたりはミツバチがいなくなったと、かなり騒がれましたが、今年はどうなのでしょうか。

ハチはなぜ大量死したのか

どうも去年までと同じようにミツバチはいなくなっているようですが、あまりニュースにはなっていないようですね。一時的に騒がれたのですが、問題は解決していない以上、またこれからもハチの失踪は問題になりそうです。そのうち、ほとんどの農作物が育たなくなる状況になるのではないかと、思ったりしなくもないのです。

この先、ホピ族の予言で言われるとおりに、三つ目の世界大戦が起こって世界的な飢餓が起こることになれば・・・。10年か20年くらい、そんなに先のことではないかもしれません。

まぁ、人類が狂った資本主義経済の中で自滅するか、それを乗り越えて次の時代に向かうかは、まだ解らないと感じています。







粗食・小食で生きる

粗食・小食の食生活が一番人間にとっていいのではないか、とこの頃思っている。

終戦になってからの焼け野原から、20年程度で日本が復興したのは、この粗食・小食という日本人の特徴があったことが原因のひとつとして上げられるのではないだろうか。

1970年代以降になると、この日本人の食生活が洋風化してくる。そして1980年代になると飽食・洋食の方向にぐっと舵を切ることになる。それからの日本の凋落は見てのとおりで、日本がだんだんとおかしくなってきたのは、摂る食事のバランスが崩れてしまったからなのではないか。

食事というのは、人間にとって生物としての存在の根本に関わることである。それが及ぼす影響というのは、決して小さいはずはなく、その食生活がドラスティックに変わるということは、それ以外のことが一気に変わるということにもなるはずだ。

食生活を日本古来のものに戻せば、日本で起こっている幾つかの問題は解決の方向に向かうのではないか。メタボ、欝、引きこもり、などというのは、この頃の日本で増えてきた問題である。昔にも全くなかったとは思わないが、それほど取りざたされるほど起こっていたわけでもない。メタボ、欝、引きこもりなどは、経済的損失がそれぞれ数兆とされるほどの問題でもある。(私的にはこういう問題を経済的損失だけでは語るのはおかしいと思うけれども。。。)

食事というと、個人的な健康の問題だけとされることが多いのだけれども、もっと広く民族・国家の問題、そしてさらに人類全体の問題として捉える必要があるのだと思う。民族・国家の問題に関して考える人に食事のことを考えている人は少なすぎる。そして人類全体の問題について語る人にも食事のことについて語る人が少なすぎる。

いろんなことを考えながら、ダイエットを兼ねながら食事をうまく制限しようと、私自身で実験を始めた。とりあえず大体一日の食事をカロリーでは1500kcal程度にしようと思っている。糖尿病の人の食事制限がその程度であり、それくらいの食事になら問題なく減らせるだろうからだ。

とりあえず、この状態で半年程度だろうか。やせすぎない程度(BMI18)くらいの体重を維持したいと考えている。

すでに起きた予言 ホピの予言

すでに起きた予言

それは、この自由の大地で予言者が語ったことだった。

 ある日、我々は我々と違う姿をした異人種と出会う。
 彼らは我々の土地に王国を築き、善い心を持っているかのように振る舞い、言葉巧みで、アリのように増える。
 我々はだまされないように気をつけなければ、その王国から伸びたツタが、行く手にある全てのものを弱らせ、滅ぼし、大地を覆い尽くしてしまう。
 彼らのものを望んだり、彼らに合わせたりしないように注意しなければならない。
 それは我々の民族にとって永遠の呪いとなるのだ。

 明日の新しい時代の予言が、我々の目の前に現実化しようとしている。
 それは、我々の大地の上で、白人と十字を掲げた人々の間に起きるとされている。
 彼らは親切で善い心を持っているだろう。
 しかし彼らはバハナ(白人)の手先であり、我々が大霊(神)の掟に背くようにたぶらかしてしまうので、気をつけなければならない。
 我々の中の悪い者たちは彼らの群れに加わり罪を逃れようとするが、それは虚しく終わるだろう。

 我々の土地に新政府ができ、我々の中から短い髪をした者たちがその政府の役人となり、あたかも我々を代表しているかのように振る舞うだろう。
 彼らはバハナ王国の道具となる。
 彼らは十字を掲げ、我々の信仰と文化をないがしろにし、バハナが望むとおり、土地の略取に加担する。
 ホピの土地が彼らの最終ターゲットとなり、そこが我々が生き延びることができるかどうかの試練の場となる。
 もし我々が倒れたら、バハナ王国の勝ちだ。

 この地にも多分、大霊や偉大なる創造主(神)の掟の下に暮らす時間が残されているはずだ。
 我々はそうあることを切に祈る。
 現代の我々の生活を見ると悲しいばかりだ。現代文明に染まった生活に向かって下落しつつある。
 潮は高まってきており、それが高潮となって我々を流し去ってしまうのも、そう遠いことではないだろう。

 我々は偉大なる創造主の命に従うことを善しとする。
 その光は我々の眼をくらますことなく、混乱に陥れることもない。
 その光は道を明るく照らし、偉大なる智恵を手に入れ、人間らしい生き方ができるように導いてくれるのだ。

 別の道をとると、発明の名の下に世界は破壊されてしまう。
 彼らには何も見えていない。
 自分が何者であるのかも知らないのだ。
 この大地で偉大なる創造主と大霊の掟に従って生きる時間は、まだ残されているはずだ。
   …おそらく。


 我々ホピには、いつかこの大陸の東海岸に「マイカ(国連)の家」が建てられるという予言があった。
 ホピはそこで偉大な世界の指導者たちに会い、自分たちの生活が脅かされ、外国の侵略によって破壊されるかもしれないことを伝えるというのだ。

 その声が世界の指導者たちに届くには、4度試みないといけないと予言にあり、最後まで扉が開かれなかったら、ホピはあきらめて太陽の沈む方に向かう。

 多分これを、予言実現への最後の行動と見る人がいるだろうが、古老たちによれば、予言の通りに行なわれることで予言実現の最終段階となるのだという。
 ミカの家(国連)のリーダーたちは、ホピを人間としての全ての権利を持ち、全人類と平等である、生きる人であることを認めなければならない。
 彼らは扉を開けてホピを受け容れ、歓迎しなければならない。
 ホピが語ることは、未来のための聖なる法と教えにつながるからだ。

 国連に関するホピの予言とは一体何だろうか。

 世間に誤解がまかり通っていることを知ってほしい。

 ホピは単に平和を叫んでいるのでも、国連への加盟を望んでいるのでもない。
 伝統派ホピが現代文明社会に訴える真の重要性に比べたら、平和への叫びにもう一言加えることなどは無きに等しい。
 ホピの呼びかけと国連の必要性は、原爆の発明と平行して現れたものだ。
 ホピから見れば、これらの努力がお互いを高め、全世界に恩恵をもたらすのだ。

 ヨーロッパ移民が、この世界統一の動きに消極的なのには、ふたつの歴史的、文化的背景がある。

 ひとつは、自分たちが人種的に優れ、原住民を征服し改宗しなければならないと思いこんだこと。

 もうひとつは、科学で証明できない物事を全て否定するようになったことだ。

 ホピは白い肌の人種が来ること、原爆の発明、国連が組織されることは、先祖の予言の教えから知っていた。
 それに言い分を聞き入れてもらうためには、4度試みないといけないことも。

 大前提となるのは、人間が自然の使命、法則を無視し、法律を勝手に作り、それを武力行使してはならないということだ。
 ホピは手遅れになる前に、我々の伝統をよみがえらせたいのだ。

 「完璧な熟慮」は全ての戦争をなくす。

 困難は克服できるはずだ。
 それは多くの人にとって、壊れた船となったホピ文化のかけらへの、はかない望みだろうが、伝統を捨てずに生き残った少数の古老たちには、真の平和な世界が訪れる見込みがあるとしている。
 彼らには平和への大きな望みがあるのだ。

 ホピには指導者や人々に迫り来る危険を警告する義務もあった。
 ホピは強者から受けた苦しみや、悲しい経験も訴えようとした。

 日本に原爆が落とされた時、ホピは急いで国連の世界の指導者たちに、より破壊力のある技術が生まれること、大地と生命が危機にさらされることを警告した。

 しかし我々は世界の指導者たちから、何ら前向きな反応を得られなかった。

 我々がジュネーブで知りえたことは、そこには政治活動があるだけで、精神世界の原理にのっとった動きはなかったことだ。
 ペルシャ湾やボスニア、中東などの戦争沙汰だけが大きく注目されていた。


 このようにして我々は、世界平和への望みはなくなりつつあることを思い知った。
 こうしている今も国連からの正式な応答はない。
 今の状況は、マサウウから授かった指針にあったことから、我々は特に注目している。
 我々は4度、国連総会に申し入れ、全て失敗に終わっている。
 ここに至って、国連に関する予言が満ちる希望がほとんどなくなったことが明らかになった。

 そこで宗教指導者たちは予言を実現するため、最後の行動に出ることにした。
 国連への働きかけをあきらめ、世界中のまっとうな心を持つ人々に情報公開することにしたのだ。
 これがうまくいくことを望む。
 ここから先、世界は創造主と大自然の力からなる3つの民の手にゆだねられている。
 そのうちのひとつの民が、計画に沿って世界を清めることになるのだ。

 ホピの大移動が始まる前、マサウウはオライビで彼を初めて見つけた者たちがリーダーになると言った。
 オライビとは後に3番目のメサにできた村々の母なる村となった所だ。

 ある日ホピは彼らと違う生き方をする人種に出逢う。
 彼らは王国をホピの地に建て、アリのように増える。

 ある予言に、現在ヨーロッパと呼ばれている北のどこかの国に、熊が眠っているとしている。
 その熊はある時起きあがり、この国の北の地に来るというのだ。
 その後熊族(熊を見つけた一族)が弓族からオライビのホピの名を受け継いだ。
 弓族の酋長が生き方を変えて一族の名を汚してしまったからだ。

・人間は生涯にわたり、心に多くの邪悪な野心を持つ。

・空にたくさんの道ができる。

・鉄でできた、動く家ができる。

・馬がいらない馬車ができる。

・人はクモの巣を通して話をするようになる。

・人は宇宙を越えて話をするようになる。

・男の服を女が着るようになる。

・女のスカートがヒザより上になり、女性の聖なる体の価値を落としてしまう。
 それは他の多くのものが本来の価値を失うことを示唆する。


 ある日、我々の中に見知らぬ者が現れ、人を思い通りにしてしまう。
 ひとたび彼の言葉と知識を入れられたら、その者は我々を支配する側に回ってしまい、彼の道具となり、我々を彼の思い通りにしようとする。
 もし我々が強く、しっかり根付いておれば、根無しの他の者のように、造り替えられることはない。
 試練の時が来たら、我々は自分をしっかり持たなくてはならない。
 根無しの人種はリーダーが間違いを犯し、破壊への道を取ってしまえば、間違った道に進むだろう。
 そして時間が経ち、自分勝手な人々は支配権をめぐって争うことになる。

 大霊の予知、警告を通じて、我々は数世紀先のことまで知ることができた。
 いつか自由の大地に見知らぬ人々が上陸してくることも分かっていた。
 バハナ(白人)がここへくるよりもずっと昔、マサウウが我々と共にあった頃、彼はホピに特別な知恵を授けた。

 これから多くの出来事が起こるであろうことを教え、予言したのだ。

 そして彼はひとつの道を指し示した。
 それはナイフの刃のように細く、長い旅路だった。

 彼は言った。

「その道を行けば、多くの邪悪な、魂の力をそぐような障害が、行く手を阻むだろう。
 しかしもし我々が最後まで道を貫き通したら、我々には素晴らしい、平和な、永遠の生命が与えられる。
 その時こそ、マサウウが我々のリーダーとなる。
 彼こそが最初の、そして最後のリーダーだからだ。
 これが我々の村、伝統派ホピの最後の砦、ホテビラが選んだ道なのだ。」

 予言には、ホピの地で誰にも邪魔されず、大霊の掟に従って生きてゆくのを望む者に、バハナが必要なだけの用意をしてくれる、とある。
 しかし同時に、この白人は、我々を傘下に入れ、めんどりのように世話をして、この地の下に埋もれている何かを狙っているのだと予言されている。
 そして我々が彼の目的に添う程度に育ったところで、我々を自分の思い通りにし、奴隷にしてしまうのだ。


 予言では、もし運が良ければ、いつか我々は別の平和の民に出逢うという。

 彼らは大地を敬い、我々の掟に従って生きてゆく。

 しかしもし運が悪ければ、違う民に出逢って、多くの罠にはめられ、いったんはまったら永遠に呪われることになる。

 ホピの予言では、いつか髪を短く、あるいは髪を剃ったホピの子供たちが、長老たちの耳や口となり、いずれリーダーとなるだろうとしていた。

 そしてその予言通り、ホピ部族会議なるものが組織された。


私はホピの予言にはとても興味を持っている。

人間が利己主義な生き方、自然から逸脱した生き方をすれば、滅亡せざるをえなくなるだろうと思う。

それがいつかは解らないけれども。

なら、タマと名づけよう

ペットの猫にポチとつけるのはあり? ブログネタ:ペットの猫にポチとつけるのはあり? 参加中

私はあり派!

本文はここから

犬にタマと名づけるのもありではないでしょうか。

もちろん猫にポチもOKです。

そしてオス犬(猫)に桃子と名づけるのもありです。

ギャップを狙うならそれくらいのことは、する人はいるのではないでしょうか。

でも、人間の子供にポチやタマはちょっとだめですけれどもね。


ペットの猫にポチとつけるのはあり?
  • あり
  • なし

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アルカイダは実在しない可能性が高い

アルカイダは2001年の9.11事件を起こしたとされています。
でも9.11事件にはアルカイダは全く関係なく、アメリカ政府による自演自作であるだろうことは解っている人はわかっています。

幾つか根拠を挙げておきます。

・9.11でツインタワーが崩壊したが、それとは離れたところにある全く別のビルが飛行機の直撃などは全然受けていないのに、なぜか崩壊していること。
・ツインタワー崩壊の映像に、ビル解体作業で使用される爆弾とおぼしき爆発がいくつもあること。
・ペンタゴンに突っ込んだとされるボーイングの残骸が少なすぎること。ボーイングの機体は殆ど蒸発したとアメリカ政府は発表している(しかし、温度が低すぎるためそれはありえない)

調べれば、ネタがもっと出てくるのですが、そういうことがあるわけです。

だから、アルカイダねたが出てくると。。。う?ん。。。別に信じなくてもいいから、このあたりのことを調べてみたほうがいいよ、と思うのですよね。てか、信じなくとも調べればこの事件が怪しすぎるのは解るわけで。

まぁ、久しぶりに9.11について語ってみました。

とりあえず、この本はお勧めです

9.11テロ疑惑国会追及―オバマ米国は変われるか

日本では報道されない「CO2地球温暖化説の崩壊」



去年末ごろ、IPCCが提唱する「CO2による地球温暖化」のデータが捏造されていたということが、欧米のメディアを騒がしました。
この事件はクライメイトゲート事件と呼ばれ、テレビや新聞のニュースでも大きく取り上げられ、CO2による地球温暖化は捏造されたものであることが多くの一般人の間にも広がりました。

しかし、日本のマスコミは全くこの事件を伝えず、いまだにCO2が地球温暖化の原因だと喧伝されています。

それくらい、日本のマスコミは事実を隠蔽することしかしないわけで。。。本当に日本のマスコミはガラパゴス諸島だな、というのが私の率直な感想です。そのガラパゴス諸島のニュースをそのまま信じてしまっている日本人も可哀想なんですけどね。。。

日本が衰退する第一の原因

多くの人はそんな、と思うのかもしれないけれど、間違いなく一番の原因は食のバランスが非常に悪くなっていることだ。

ご飯とみそ汁をメインとする食事は日本人の体にとってバランスがよく、身体の強靭さだけでなく、精神の強さも生み出していた。現代の代表的な身体の病気の癌や脳卒中、糖尿病は欧米的な食生活を取る人によく現れる。また精神的な病気、例えば欝病や引きこもりといったものにも、家庭環境のような原因はあるだろうものの、まともな食事をしない事で精神力が低下した面は少なくない。

身体的、精神的な病気といったものは身体と精神が強ければたいてい跳ね返す力があるものだ。それがないということは、身体と精神を作る材料である食べ物が悪くなっているのである。

それは食事の欧米化だけではない。農薬のたっぷりかかった食べ物を大量に口に入れる事も関係している。それが身体と精神を病む事に繋がっている。

となれば話はかなり簡単だ。まともな食べ物と調理法さえしっかりすれば、問題の半分は解決したも同然であるのだから。

無肥料・無農薬農業には大きな可能性がある

現代人は現実というものを頭の中だけで考えてしまうようになった。

それは例えば常識というものを、絶対的な真実と考えてしまうようになる。
そして、それと反するような事実が出てくると、その常識を疑うのではなくて、その事実を糾弾し一方的に批判することに明け暮れてしまう。

青森のりんご農家木村秋則さんも、そういう不条理な「常識」をたてに批判されてきた人だ。

木村秋則さんは世界で始めて無農薬・無肥料でりんごを栽培することに、約20年近く前に成功した。

それまでの木村さんは11年ほどりんご無収穫の時期があった。それまでの常識からいえばりんごは農薬と肥料がないと絶対に不可能だったのだけれども、11年間試行錯誤を重ね、ついに「土」を山のような状態にすればりんごが無農薬で作れるということに気がついた。

無農薬で作れるようになってからも、木村さんのりんごが評価されるには時間がかかった。その一番の障害は「りんごは無農薬ではつくれないという常識」だった。

でも、それから20年が経ち、りんごは無農薬でも作れる、というのが常識になりつつある。いや、りんごだけではなく、ほぼ全ての農作物は無肥料・無農薬で作られはじめているのである。

もちろん、りんごを無農薬にするには時間がかかり、そうするにはリンゴ畑の残留農薬や残留堆肥を抜く必要がある。だいたい2,3年くらいの土壌改良が必要とはなるものの。

りんごと比べてそれ以外の農作物は比較的簡単なようで、いずれ無農薬が主流になっていくのだろう。農薬費を考えると、無農薬の野菜の方が安く作れる可能性がある。そして消費者としても、値段があまり変わらなければ、農薬を使ったものよりも、無農薬のもののほうを当然選ぶわけであるのだし。
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