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ブランド米は食べてはいけない!?

コシヒカリ、あきたこまちといえば日本で栽培されるブランド米の主力です。

でも、こういうブランド米は実はあまり食べないほうがいいらしいのです。

え?どういうこと、と思われる方がいると思いますが、これらのブランド米はもち米を配合させているんです。だからこれらの米はもちもちしているのですが、その分「糖尿病」になりやすいのです。

日本の人口の740万人ほどは糖尿病です。そしてその予備軍といわれる人を含めると約1620万人ほどとされます。

その糖尿病の人に一年間、もち米の配合されていない米(ここではササニシキ)を食べてもらいました。すると、一年後にはどのような薬を処方するよりも血糖値が下がったのです。

もともと日本では糖尿病の人は多くありませんでした。その糖尿病の原因としては食の欧米化も大きいのですが、主食の米がもち米配合の種になることで糖分の取りすぎになってしまったことも一因にあるとのことです。
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問題はどこにあるか

ヤフー知恵袋にこんなものがありました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336095333?fr=top_mantenna




息子に何と言ってあげればよかったのでしょうか?
そして父親の考えに賛成ですか?






maedanotora
さん




息子に何と言ってあげればよかったのでしょうか?
そして父親の考えに賛成ですか?


昨日父親が接待でいなかったので中2の息子と二人で夕ご飯を食べに行きました。

そのときに車の中で息子が「僕は今まで感動したことも無く食べ物もおいしいと思わないし心の底から笑ったことも無い友達にも変わってるって言われるけれどまったく傷つかない」
「友達にあんなこと言われて腹が立たないのか?と言われてもまったく気にならないし腹も立たない・・何の感情もわかないんだ・・」
と言われました。

「生きている意味がわからない」とも言われました。

「何か学校であったの?イジメられてるとか?人間関係で悩んでるの?」と言っても「それもない」と言います。

「ただ心に何も残らないんだ」と言います。

息子の趣味はパソコンとゲームで友達はいますが学校でだけの付き合いです。

父親に今日言ったら「それは無気力なだけだ。今まで甘やかして競争心も植えつけず育てたのが間違いだっただけだ」と言うので
私は「だからどうすればいいの?」と聞くと「もう課題を与え続けるしかない」としか言いません。

その意味がわからないので聞くと「今まで何かをしなさいと言ってもやらない自主性や責任感もゼロ無気力で過ごして来てこのまま社会に出すと絶対に間違いが起こる・・

だから本人が気がつくまで○○をしなさい
など課題を与え続けるしかない」と言います。

私は「来年受験なので寮に入れてみてはどうか?」と言いました。

そうすると自分事は自分でしないとダメだし上下関係もあるしいろんなことを考えて社会性が身につくんじゃないかと思う」と言いました。

でも父親は「そんなことをしたら失敗したときに彼の人生は最悪の結果になるぞ」と反対します。

あなたなら息子になんと言ってあげますか?

そして父親の意見に賛成でしょうか?

もしくはあなたならどういう対処をしますか?

本当に悩んでます。助けてください。力を貸してください。お願いします。





さて、これだけ読んだだけでも解る人は解ると思いますが、父親が明らかにまずいですね。母親もうすうす気付いてると思われます。

いわゆる、子供をコントロールしようとする父親でこういう親だと子供はアダルトチルドレンになりやすいです。

本当に気付くべきは子供よりむしろ父親なのですが、これは気付かないでしょうね



自由という言い訳で人を殺すやり方


1キロの肉を作るのに8キロの穀物が必要です。これは豚肉の場合で、牛肉の場合はそのさらに倍近くの穀物が必要になります。皆さんは食物連鎖のピラミッドを覚えているでしょうか。ピラミッドでは肉食動物が草食動物の上に来ますね。

人間一人一人が肉食をやめれば、それだけ多くの穀物を飢えた人に行き渡るように出来ます。少なくとも食料不足の一つの解決策になりますね。

でも自分が食べたいものを食べるのは自分の自由だ、という考えを多くの人は抱く事なんでしょう。

でも私は疑問に思うのです。人を飢えさせても餓死させてもいいような自由ってあるだろうかと。

それでも肉を食べたい人は、肉食をやめる事に対しての拒絶からいろいろと言い訳を考えるのでしょうけれども。

ちょっとだけだから、という理由が巡りに巡って、この地球上で弱い立場にいる人を殺す結果になる事に想像を巡らせない人が多いと思います。


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幼児にテレビを見せると言葉の発達が遅れる

テレビ・ビデオを長時間見ている乳幼児は言葉の発達が遅れる

日本小児科学会は2004年、「乳幼児のテレビ・ビデオ長時間視聴は危険です」と題する緊急提言を行い、調査の結果、次のような結論を示しました。

・長時間視聴は1歳6ヶ月時点における意味のある言葉(有意語)の出現の遅れと関係がある

・特に日常やテレビ視聴時に親子の会話が少ない家庭の長時間視聴児で有意語出現が遅れる率が高い

・このようなテレビの影響にほとんどの親が気づいていない

どこまで知ってる?子どもへのテレビの影響

子供は言葉が一方的に流されても、言葉を殆ど覚えません。

言葉を覚えるには、幼児が発言した言葉に周りの人たちが反応して返すことが必要なのです。テレビで言葉が覚えられる、と考えてしまう人がいるのでしょうが、テレビは出来るだけ控えて、それどころか幼児のうちは徹底して見せないようにする位でもいいのです。

胎児の記憶

赤ちゃんがおなかの中にいるとき、赤ちゃんはそれを覚えていたりすることは結構多いようです。

この本の著者の方は産婦人科医ですが、彼が3500件もの母子へのアンケートを実施したところ、約33%の子供が体内記憶を有していたということ。3人に1人の子供が母親のおなかの中のことを覚えていたということです。

赤ちゃんと話そう!生まれる前からの子育て―胎内記憶からわかった子育ての大切なこと

おなかの中から始める子育て―胎内記憶からわかるこれだけのこと

赤ちゃんはおなかの中にいても、まだ生まれていなくてもわかっています。両親が自分が生まれてくることを喜んでいるのか、あるいはそうでないのかも。

赤ちゃんに?をつくことは出来ません。それくらいすごい存在なんですから。

子宮けいがん予防ワクチンって?


劇毒だよ

アメブロでも宣伝やってるみたいで書いた方がいいと思った。

このワクチンを摂取した人には突然死してる人がいるの。その直前まで全く健康の問題がなさそうな人でもです。

そして、この子宮けいがんというのは、子宮に関係する癌では発生率や死亡率は断然低い。なのに突然死のリスクを起こしてまで行う必要があるのか、という疑問が付き纏う。

いろいろと調べるとこのワクチンは製薬会社の利権なのだなという事が想像できる。

なので、皆さんこのワクチンの摂取の話には気をつけて下さいね!


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自然栽培の植物は根っこが育つ


奇跡のリンゴの木村秋則さんの「りんごが教えてくれたこと」を読んでいます。

木村さんはりんごで有名になりましたが、実はリンゴ以外の稲や野菜といったものも自然栽培して実績をあげています。

木村さんいわく自然栽培だと根っこがよく育つとのこと。反対に肥料をやってしまうと根っこは育ちません。そして育った丈夫な根っこから十分な養分を吸って大きくなります。

だから稲などを植えて最初のうちは地上に出ている部分はあまり育っているように見えないとのことです。肥料をやると根っこを育てる必要がないため、地上に出ている見た目部分は生育が良さそうに見えるとの事です。でも根っこの部分は…

根っこが育つと茎も太くなり、病気や台風にも強くなるという事です。


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となりのトトロ

今、チャコがオンエアー

で、メイがないたw

アミ 小さな宇宙人2


ペドロはアミと一緒にオフェル星に行きます。そこでは数千年前に地球にあったアトランティス文明が崩壊した時に脱出した人達の末裔が暮らしています。

宇宙人達はアトランティス文明で心のレベルが高い人たちをこの星に連れて来ていたのです。

アトランティス文明は科学力は発達した文明でした。一方で愛の水準は上がらず、そのために様々な問題が起き、それが山積した結果滅亡してしまったのです。

アミはペドロに科学が発達しても愛が発達しない文明はエゴイズムに傾倒し、必ず自滅してしまう事を教えます。

またペドロはアミに連れられてもっと心が進んだ空間に行きます。そこでペドロは何回も人生を経験したあとの自分自身を経験します。そして自分の魂の半分の存在とも。

その一瞬の魂の邂逅から帰ったペドロはその感覚が忘れられないまま、地球に戻ってきます。アミとまた会う約束をして。


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アミ 小さな宇宙人


人間の子供位の小さな宇宙人アミ。

宇宙人は地球人が一定の愛の水準に達するのを見守っているとアミは言います。

南アメリカに住むペドロはある海岸でそんな不思議な宇宙人と会います。

ペドロはアミのUFOに乗せて貰っていろいろな体験、不思議な事を経験します。そして今の地球人の生き方ではいずれ限界が来るということも学びます。

「もしある世界の愛の水準が低けりゃ、それだけその世界は、多くのひとが不幸で、憎しみや暴力や分裂、戦争などが多く、とても自滅の可能性の高い、きわめてきけんな状態にあるんだよ」


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無農薬リンゴ

「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則さんの本を、今日ネットで注文しました。

数年前、農薬を一切使わずにりんごを作ったことでTVなどで紹介されましたね。以下が木村さんに関する本の一部です。

「奇跡のリンゴ」

「すべては宇宙の采配」

30年ほど前から一切農薬を使わず、リンゴを作ろうと四苦八苦されたそうですが、様々な苦労を重ねてついに無農薬でリンゴ栽培に成功されたとのこと。

「奇跡のリンゴ」では絶対に不可能といわれた無農薬のリンゴを作るのに苦労した話が、「すべては宇宙の采配」のほうではUFOにさらわれて宇宙人に会ったり龍を見たりといった木村さんの不思議体験について語られているようです。

届くのは少し先になりそうですが、楽しみですね?

本当なら、赤ちゃんは泣きながら産まれてこない

   暴力なき出産

私たちの多くは、出産の際に赤ちゃんが大きな声で泣くのが当たり前だと思わされている。赤ちゃんが泣かないと、健康に問題があるのではないかと心配する。しかし、それは嘘だと言う人が現れた。フランスの産婦人科医フレデリック・ルボワイエだ。ルボワイエ博士は一般的な西洋産科術に疑問を抱き、インドに渡り、インドの産科術を学んで帰った。その後、インドでの体験をもとに「暴力なき出産」という本を著す。

「暴力なき出産」では、新生児に対してどのような暴力がおこなわれるのかをあばいている。そしてその結果、赤ちゃんは泣き叫ばざるを得ないことを訴える。

胎内から出てくると、まず強力な光にさらされる。いままでずっと母親のおなかのなかの暗がりにいたのに、急に目もくらむライトの下にさらされるのだ。この体験で赤ちゃんは目を開けることを怖がるようになる。生まれるとすぐ、へその緒を切られる。赤ちゃんの都合などない。肺にはまだ羊水が残っているかもしれない。自然にしていれば赤ちゃんはしばらくして自分で呼吸をはじめる。ところが、その準備が整わないうちにへその緒が切られ、無理矢理呼吸をさせられるのだ。うまく呼吸ができないと、背中を叩かれたり、逆さに吊される。そして体重を計るのに、冷たい金属トレイの上に置かれる。いままでずっとあたたかい羊水のなかにいたのに、出てきた途端にそんなところへ置かれるのだ。泣かずにいられるだろうか。

インドでの出産は、すべてが赤ちゃん中心に考えられた出産なのだそうだ。出産の際は暗がりの中で。出産前後には妊婦は静寂のなかに置かれる。出産も自然の流れにまかせる。そのようにして生まれる子どもは、すぐに目を開き、笑う。西洋産科術で生まれた子どもは生まれてすぐに目を開くことはなく、笑うには何週間かかかるそうだ。驚くことにかつて欧米では生後二ヶ月以内に笑う子どもは乳児微笑症候群といって、病気扱いされたそうだ。


   ベルギーの水中出産

一九九六年、ベルギーのオステンドという港町にある総合病院を私は訪ねた。そこにある水中出産の施設を見学するためだ。

その病院ではまず、普通の西洋産科術で産むか、水中出産で産むかを選ぶことができる。多くの女性が水中出産を選ぶが、水中出産に不安を持つ人や、水に恐怖心を抱くような人に無理に勧めることはしない。妊婦が水中出産を選ぶと、ワッツと呼ばれるプログラムに参加するよう勧められる。ワッツとは、water shiatsuの略だ。夫婦でプールに入り、夫が施術者となり、妊婦を水のなかでリラックスさせる方法である。ワッツをおこなうことにより、妊婦は水の中でどのようにしてリラックスするかを学ぶ。もちろん夫とのきずなを強くすることにもなる。

出産時には水中出産室に入る。そこには広さが夫婦ふたりで入るのにちょうど良いプールがある。深さは中心部がほぼ二メートル、そこから階段状にプールサイドへと深さが変化している。そこに夫婦で入り、ワッツをおこなう。妊婦は水に入ると陣痛が軽くなる。そこで出産直前までふたりで過ごす。普通の出産なら陣痛が来る度に妊婦は汗をかき、緊張していなければならないが、このプールでワッツをすることにより、妊婦はあまり緊張せずに出産のときを迎える。

出産の際にはそのプールからあがり、出産用のバスタブへと移る。出産用バスタブは透明な樹脂でできている。透明なため、出産の様子がたいへんよく見える。照明は赤ちゃんがまぶしくない程度に落とす。出産用のバスタブには体温より二、三度ぬるい生理食塩水がはられる。バスタブの水が生理食塩水であるため、出産を急ぐ必要がなくなる。水中出産というと、多くの人が赤ちゃんが窒息するのではないかと心配するが、実際には赤ちゃんが窒息するということはまずない。出産時の赤ちゃんの窒息は、空気が吸えなくなるということが問題のように一般的には思われているが、実際に問題なのは、出産中にへその緒が機能しなくなることが問題なのだ。空気中にへその緒が出ると、その瞬間から乾燥が始まり、ある程度乾燥するとへその緒に血液が流れなくなる。すると赤ちゃんは栄養や酸素が得られず窒息する。だから、へその緒が機能を失わなければ窒息は起こらない。生理食塩水中での出産はへその緒が乾くことがなく、時間をかけて出産をおこなうことができるのだ。だから逆子の出産も水中出産でおこなうことによって安全におこなわれる。水中に生まれでた赤ちゃんは、その時点で目を開き、場合によっては笑っていることもある。へその緒さえしっかりしていれば、赤ちゃんはしばらく水中で遊んでいることもできる。母親がそっと抱きしめて水から出すと、そのときはじめて赤ちゃんは肺での呼吸をはじめる。呼吸がしっかりできるようになってから、へその緒を切る。こうすると赤ちゃんはほとんど泣かずに産まれてくる。なかにはニコニコとしながら産まれてくる赤ちゃんもいる。

こうして産まれてきた赤ちゃんは、その後の育て方にももちろん影響されるが、往々にして明るく元気な子に育つと言われている。


http://www.t3.rim.or.jp/~yoji-t/taiji2.html

とても興味深い報告だ。本当は赤ちゃんはニコニコするものなのだ、というのは大きな発見だ。

別にいまさらびっくりすることでもないけれども

生まれ変わりの記憶を持つ幼児

2000年、春、アメリカ・ルイジアナ州ラファイエット。夫ブルースと妻アンドレアの一人息子ジェームズ(2歳)は無類の飛行機好きだった。ある日、静まる家に突如響き渡るジェームズの泣き声!これまで夜泣きなどした事のなかったジェームズが、激しい夜泣きとうわ言を言うように…その内容は衝撃的なものだった。

ジェームズのうわごとは「飛行機が・・・!炎上!出られない!!」と2歳児の言葉とは思えないものだった。一体このうわごとは、どういう事なのか?ジェームズは次第に夢の話をするようになった。「ジェームズの飛行機が、燃えて落っこちたんだ」「コルセアって飛行機に乗っていて、ナトマっていう船から飛び立ったんだ」「友達は、ジャック・ラーセン」ブルースとアンドレアは、息子の言葉を書き留めた。2歳の息子が、口にしたいくつかの名前。調べてみると、ナトマ・ベイは第二次世界大戦で使用されていたアメリカの航空母艦。さらに、コルセアは米軍戦闘機だった。息子はなぜ、そんな名前を知っていたのか?

さらに…ブルースが「硫黄島の戦い」という本を読んでいる時、ジェームズが本の中の写真を指差し「ジェームズの飛行機はここで、撃たれたんだよ」と言いだした。そこは硫黄島。事実、ナトマ・ベイは硫黄島の戦闘に参加していた。ブルースは混乱した。息子の言う事を信じるなら、夢の中に出て来るジェームズは、第二次大戦中、アメリカ軍航空母艦ナトマ・ベイから飛び立ち、硫黄島作戦に参加。その時、日本軍の攻撃を受け、墜落炎上。戦死したのか。

ブルースは、この謎を解くため、本格的な調査を開始した。第二次世界大戦の航空母艦での戦死者の名簿をプリントアウト。ナトマ・ベイに乗っていた戦死者を調べたが、ジャック・ラーセンという人物はいなかった。そのかわり、「ジェームズ・ヒューストン」という、息子ジェームズと同じ名前を発見した。

クリスマスにプレゼントされた人形に、ジェームズは、ビリーとレオンという名前をつけた。それは、子供が兵隊の人形につける名前にしては珍しいものだった。普通ロッキーやスネークアイズという強そうな名前をつける。一体これは何を意味しているのか?

2002年9月、ジェームズは4歳になっていた。ブルースは、ナトマ・ベイ戦友会に出席するため、カリフォルニア州サンディエゴへ。ナトマ・ベイについて本を書くつもりだと説明し老人に話しかけ、ジェームズ・ヒューストンの情報を集めた。しかし、誰もジェームズの最期を見た人物はいなかった。また、コルセアがナトマ・ベイに乗っていたかどうかの証言も得られず、息子の話す内容が事実か確認する事はできなかった。すると、新たな情報が。ラーセンと同じ部隊だったという老人を見つけたのだ。ジャック・ラーセンは実在した!しかも、ラーセンは生きていた。ブルースはラーセンの家を訪ねるためアーカンソー州へ飛んだ。ラーセンからジェームズ・ヒューストンの話を聞く事はできたが、彼もまた、ジェームズ・ヒューストンの最期は見ていなかった。その年のクリスマス。ブルースは、ジェームズに3体目の人形をプレゼントした。そのとき、他の2体になぜビリーとレオンという名前を付けたのか聞いてみると・・・?ジェームズは「ビリーとレオンが僕を天国で迎えてくれたんだ」と答えた。ブルースはまさかと思い、戦死者名簿のコピーで確かめると、そこには2人の名前があった!それぞれ、硫黄島でジェームズ・ヒューストンが戦死する4、5ヶ月前に亡くなっていた。またしても、息子の言葉が、60年前の事実と一致していた。

しかし、ナトマ・ベイとコルセアの接点は、その後も発見する事は出来なかった。本当に、ジェームズ・ヒューストンはコルセアに乗っていたのか?本当に日本軍に撃墜され、炎上して墜落したのか?2003年2月。ブルースは、ジェームズ・ヒューストンの実の姉アン・バロンと話す事ができた。1週間後。アンから手紙と写真が送られた。ジェームズが写っている後ろには・・・なんと、コルセアがあった!やはり、ジェームズ・ヒューストンはコルセアに乗っていたことがあったのだ。それからほどなくして、ジェームズ・ヒューストンの最期を見たという人物が現れ「彼は、日本軍に撃墜され硫黄島の海に沈んだ」と教えてくれた。

2歳の頃からジェームズが語り始めた夢の話は、60年前の事実だった。ブルースの調べた限り、全て正しかった事が判明したのだ。この不思議な話をブルースは本にまとめ、出版した。あれから7年。現在11歳になったジェームズくんに番組スタッフが会いに行ってみた。彼は7年前の出来事について「覚えていません」と語った。それでも、将来の夢は空軍のパイロットになる事だという。いつの日にか、彼がジェームズ・ヒューストンのように、大空を自由に飛び回る日が来るかもしれない。

別にいまさらびっくりすることはないかな。。。こういう報告はかなり多いし、少しでも興味がある人なら生まれ変わりがあることに気づいている人はいるのだから。

で、私が思うに、「現実」というのは「夢を見ている」ような状態だということ。人は死ぬとその「現実という夢」から覚める。そしてまた何かの理由で「現実という夢」に生まれて戻ってくる。その循環を生まれ変わりといっているのだということ。当然、この説明は比喩みたいなもので本当のところは現実という夢で過ごす人間の知性には捉えられないことでしょうね。

在沖米海兵隊 広がる不要論 下院の重鎮「冷戦の遺物」

在沖米海兵隊 広がる不要論 下院の重鎮「冷戦の遺物」

 在沖米海兵隊の不要論が最近、米国内で急速にわき上がっている。米民主党の重鎮で、政府に影響力を持つバーニー・フランク下院歳出委員長が「米国が世界の警察だという見解は冷戦の遺物であり、時代遅れだ。沖縄に海兵隊がいる必要はない」と公に訴えたことがきっかけだ。同氏らの意見が反響を呼び、メディアも大々的に取り上げている。背景にあるのは深刻な財政赤字。リーマン・ショック以降、不況で生活に苦しむ国民の不満が、膨大な軍事費に向き始めている。米軍の戦略見直しと財政再建の必要性が合わさり、海外駐留米軍の撤退を求める声は拡大する様相を見せている。
 ことの発端は今月6日。与党フランク氏と野党ロン・ポール氏の両下院議員が、米国の有力サイト「ハフィントン・ポスト」に寄せた論文だ。「なぜわれわれは軍事費を削減しなければならないのか」と題し、2010年度の軍事費6930億ドル(約61兆円)は歳出全体の42%にも上り、経済活動や国民生活を圧迫していると説明。米国が超大国として他国に関与することが、逆に反米感情を生み出している側面も指摘した。
 結論として「財政再建と雇用創出が国の最優先事項だ。度を越した軍事費問題に取り組まなければならない」と強調した。
 この記事が大きな反響を呼んだ。8日に大手テレビMSNBCやCNNニュースはフランク氏らを招き、論点を取り上げた。10日は米公共ラジオ局も取り上げ、フランク氏は「1万5千人の在沖海兵隊が中国に上陸し、何百万もの中国軍と戦うなんて誰も思っていない。彼らは65年前に終わった戦争の遺物だ。沖縄に海兵隊は要らない。超党派で協力し、この議論を提示していきたい」と訴えた。
 12日のウォールストリート・ジャーナルは「普天間飛行場の県外・国外移設を望む沖縄に、強力な助っ人が現れた」とし、今後この動きが加速する可能性に触れた。
 国会議員を15期30年務め、政治手腕に評価の高いフランク氏の発言には、綿密な裏付けがある。自らが主導し超党派で立ち上げた軍事特別委員会が、6月に発表した報告書だ。軍事専門家らを交えて軍事費を細かく精査した結果、欧州やアジアの駐留軍の縮小、オスプレイなど軍用機調達の停止・延期などによって、10年で1兆ドル(約88兆円)が削減できるとの試算を出した。
 ワシントン・ポスト紙は、この報告書を踏まえた記事を掲載し、「米国は世界の警察として、アフガニスタンやイラクだけでも1兆ドルを費やしてきたが、世界の中の役割について再考が必要だ。われわれはそろそろ正直に、そして公に議論すべき時期にきているのではないか」と、海外駐留米軍の役割について国民的議論を呼び掛けた。
 (与那嶺路代ワシントン特派員)

あっはっは??ww

http://bbs91.meiwasuisan.com/bbs/bin/read/newset/1279176666/l50

面白すぎた・・・w

いや、すごいね。自分には解らない世界・・。

これも

臨時国会で予算委開催を=初の幹事長会談、連携確認―自公み

 自民、公明、みんなの野党3党は15日午後、参院選後初めての幹事長・国対委員長会談を都内で開き、参院での与野党逆転を踏まえ、国会活動で密接に連携していく方針で一致した。具体的には、今月30日にも召集される臨時国会で予算委員会の開催を求めることなどを確認。今後、ほかの野党にも呼び掛け、「ねじれ国会」の下で共闘して政府・与党への攻勢を強めたい考えだ。
 会談では、(1)臨時国会は参院議長の選出などにとどめず、予算委など各委員会を開いて十分な審議時間を確保(2)衆参両院議長の公正、円満な国会運営―を与党に求める方針を確認した。みんなの党が党首討論に参加する資格を得たことから、党首討論の定例開催と時間拡大(現在は45分間)を要求することも申し合わせた。 

混乱の時代を生き抜く


昭和7、8年頃の日本に住む人たちは何を感じていただろうか。日本が不穏な方向に進んでいる事を感づいていた人は多分そう多くはなかったと思う。でもそれから数年後に日本は戦争に突き進んでしまう。

今の日本も戦後日本の大掃除がほとんど出来ないまま、民主党政権が追い詰められてしまった。これからいったいどうなるかは解らないが、戦前と同じように戦争まで行き着く可能性も無きにしもあらず。最悪の可能性も考えておいた方がいいかも。

私はそういう時は最終的に逃げるしかないと思う。どうしようもないときはどうしようもないものだから。あの白州次郎も開戦時には逃げてたわけなのだしね。


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米有力議員「在沖海兵隊は不要」

すみっち通信さんのブログより、興味深い記事を紹介します。

米有力議員「在沖海兵隊は不要」

「私には海兵隊がいまだに沖縄にいる意味がよく分からないね。そりゃー、沖縄周辺で台湾と対峙している中国を野放しにしたくはないけれど、沖縄にいる15000人の米海兵隊が中国本土に上陸して中国軍と戦うことになるとは到底思えないよ。それを言うなら空軍や海軍だろう。将来的に考えてみても、沖縄の海兵隊を活用できる機会はないね」

 

よくぞ言ってくれました!と思わず拍手を送りたくなるような沖縄海兵隊不要論をスパっと断言する米議員が登場した。民主党のバーニー・フランク下院議員だ。

 

フランク議員といえば、民主党議員のなかでも大きな影響力を持つ有力議員で、みなさんもご存知のように、現在アメリカで進められている米金融規制改革法案の一本化作業を担う上下両院協議会の議長を務めている有力議員だ。

 

ん?金融やってる議員が海兵隊不要論?軍事は専門じゃないはずなのになぜ?と思う人はきっと多いことでしょう。そう、まさにそこがポイント。いまだかつてない深刻な債務危機に直面し、街には失業して家を失った人がまだまだたくさん溢れているといった状況で、増税なんて安易な手を打つ前に、まずはムダを削ってやりくりしろよ、ってことで、オバマが推し進める金融規制改革法案を手がけるチームの筆頭として活躍する傍らで、ゲーツ国防長官が提案した米国軍事費削減案を見直してみたフランク議員の目に留まったのは、イタリアや日本など海外に溢れている米軍基地の数だった。

 

現在、世界38カ国にある米軍基地の数は460。ラムズフェルド元長官は2004年にこの460ある米軍基地のうち、3分の1を閉鎖して、海外に駐留している7万人の米兵をアメリカ本国へ戻すように提言をしていたんだけど、イラクやアフガン戦争の勃発でお流れとなってしまっていた。

 

今年3月にゲーツ長官が、本格的な国防費削減に取り組む姿勢を示してからというもの、軍需産業は激しく抵抗し、お膝元にそうした関連企業を抱える政治家たちは難色を示したり、そんでもってワシントン周辺ではロビー活動がまたまた活発化する、といった現象が起きてきたわけで、「軍事費削るぞ!」という国防長官の一言で、上を下への大騒ぎが展開されたこのサマに、アメリカという国がいかに戦争をすることで経済をまわしてきたのかが肌で感じられたほどだ。

 

 

実はラムズフェルド元長官は、海外の米軍基地閉鎖案を提唱したとき、かなり具体的な試算をしていて、これによると、200基地を閉鎖すれば120億ドルが節約できるとなっている。これに目をつめたフランク議員は5月末にタスクフォース「米軍事費削減委員会」を組織。メンバーに名を連ねているのは、2008年の大統領予備選挙の共和党候補で保守派層で幅広く支持されているロン・ポール下院議員やウォルター・ジョーンズ下院議員、そしてロン・ワイデン上院議員といった超党派で、彼らはさっそくワシントンへの働きかけを始めた。

 

 

軍事が専門でもないのになぜ余計なおせっかいをする?ってな感じで、こうしたフランク議員の動きを面白くないと受け止める議員はたくさんいる。例えば上下両院の軍事委員会メンバーや筆頭のマケイン議員といった面々だ。

 

 

水面下ではかなりのぶつかりあいがあったようなのだが、そこは一本気で知られるフランク議員。まずは足元をしっかり固め、ワシントンを地ならしした後、世論へ働きかけるためのメディア戦略へと打って出た。

 

有力政治家が寄稿することでも知られているオンライン政治誌「ハフィントン・ポスト」6日付けにロン・ポール議員との連名で国防費削減を訴える寄稿が掲載されたとたん、テレビやラジオへの出演依頼が相次ぎ、こうした番組に出演したフランク議員がまず真っ先に閉鎖すべき米軍基地として名をあげたのが沖縄の普天間飛行場で、フランク議員は抑止力などといった軍事用語を持ち出す代わりに、冷戦時代から引きずっている不要な基地を今すぐ閉鎖しろ、と「フテンマ不要論」を唱えたのである。

 

 

フランク議員は8日のMSNBCの番組「モーニング・ショー」では、「(海兵隊が駐留する沖縄の普天間飛行場について)私が話をした人のほとんどは、アメリカの海兵隊なんてジョン・ウェインが死んだ頃に沖縄から撤退していたと思ってるよ」とハリウッドスターの名前を交えながら、フテンマは第二次大戦の遺産だと主張。「いまだに駐留している理由が理解できないし、今後も沖縄の海兵隊を活用できる機会はない」と断言。10日の米公共ラジオ局(NPR)への出演でも、向こう10年間で国防費約1兆ドルを削減する案として、ヨーロッパを含む海外の米軍基地の縮小を提唱し、このなかで、沖縄の海兵隊を「第二次世界大戦の遺産で21世紀には無意味な無駄な支出の象徴」と位置づけ、不要論を展開した。

 

注目すべきは、「そうはいっても、米軍に守られている国ってたくさんあるわけですよね?」というラジオ局のアナウンサーの質問に対し、「同意できない。昔はサウスダコタにフランス軍が駐留していたし、アリゾナ州にも他国軍が駐留していたけど今はもうみんな撤去している。アメリカにはもう、他国に軍を置くおカネがないんだよ!」ってな具合に、冷戦時代のロジックは21世紀の現在にはもうあてはならない、それよりも何よりも、アメリカにはそうしたものに使うおカネがないという現状の厳しさを自覚せよ、アメリカ人よ、いい加減に目を覚ますんだ!と明確な主張を繰り広げていた点だ。

 

 

こうしたフランク議員の主張は、米軍基地を望まない存在として捉えている世界各国の米軍基地撤去推進派から両手をあげて迎え入れられ、同議員の事務所には、フランスやイタリアや韓国といったメディアからの取材依頼が舞い込んでいるそうだ。

 

フランク議員が組織したタスクフォース「米軍事費削減委員会」は、「増税や社会保障、EPAを削減する前に、まずは膨らみすぎてしまった軍事費を厳しく見直して削減すべきだ、と訴えていて、向こう10年間で約1兆ドルの削減を目標に掲げている。

 

フランク議員の影響力の大きさはもちろんだが、「論より数」で単純明快な主張を展開するフランク議員にまず耳を傾ける議員は多いようだ。

 

「フテンマ基地は、冷戦期から引き継いだお荷物」と主張するフランク議員。ゲーツ長官とラムズフェルド元長官は仲があまりよくないことで知られているけど、海外の米軍基地を縮小すべき、という点では一致しているから、もしかしたらフランク議員への援護射撃役が期待できるかもしれない。

 

こうしたフランク議員の動きをアメリカの独立系政治メディアは細かく伝えていて、米ウォールストリートジャーナル紙も「(県内移設に反対している沖縄県民は)ワシントンに強力な味方を得た」と伝えている。

 

日本のメディアは、「在沖海兵隊のプレゼンスは、米軍のアジア展開において不可欠な要素であり、広範囲にわたる同地域に持続的な安定をもたらしている」と主張する米知日派議員や米軍高官の声ばかりを報じる傾向が強いから、この米下院の重鎮フランク議員が唱え始めた主張がどう報道されるのか気になるところだ。

 

参院選では消費税問題に主役を奪われ、すっかり影を薄くしていた普天間問題だが、ここへ来て、ワシントンで沖縄の米海兵隊の撤退を主張してくれる力強い味方を得た。フランク議員は米金融規制法案をまとめあげた手腕が高く評価されている重鎮議員。軍事専門ではないものの、「在沖海兵隊は第二次対戦の遺産。21世紀には意味がなく、無駄な支出の象徴だ」という同議員の主張への支持は広る可能性を持っている。

 

そうなれば、在沖海兵隊撤退へ向けた動きが米議会でも加速し、フテンマ問題は従来のジャパンハンドラーズの手を離れたところで思わぬ展開をするかもしれない。

氷室らいぶ??♪

今年は氷室ライブな年です。

で、一応氷室ファンの自分としては絶対にこの二年ぶりのライブに行く!ということで、3つの先行予約を申し込みました。

そして、今日13日に先行予約の抽選結果がメールで来たのですが、一通目が落選。

これは確率的に難しいのか!?残りの二つは当たるのか、と思いながらしばらく待つと、残り二つの結果も送られてきました。

残りの二つは当選でした。とりあえず、「ほっ」

でもね、二つのライブの間隔は一週間しか空いてないのですよねw外れたひとつは最終日のライブだったので行きたかったのですが。。。

まぁ、予約当選したので、とりあえず良かったでしょうか。

消費税増税が民主党大敗の原因

当然、そうなのだけれども、マスコミはそうでないような書きぶりだな。

誰が消費税増税で喜ぶかい!

殆どの国民は消費税増税で苦しむに決まっているんだ。それが解らない政治家などいらん。

春の妖精は



「とんがり帽子のメモル」

メモル メモル おしゃまなチビ
キラキラと朝つゆあびて
水車のリズムにあわせて踊る
まるでタンポポのわたげ
さあとびらのかぎを さああけてごらん
そうよ人生は おもちゃ箱
なにが なにが とびだすのかな

※リトルリトルメモル ちっちゃなレイディ
とんがり帽子に やさしさつめて
きらめく星から 夢色飛行
ようこそかわいい天使たち※

メモル メモル おてんばチビ
木もれ陽にまぶしくとけて
調子はずれの オルガンにのせ
ルルルハミングで踊る
さあとびらのかぎを さああけてごらん
そうよ人生は おもちゃ箱
なにもかもが愛でいっぱい

リトルリトルメモル 無邪気に笑う
とんがり帽子の ちっちゃなレイディ
トキめくこころを風にのせたら
ふしぎな世界に であったの

(※くり返し)

天使たち



「優しい友達」

春の妖精はとてもイタズラ
蕾(つぼみ)をくすぐって菜の花起こすの
夏の妖精は遊び疲れて
スヤスヤ草の陰
お昼寝してるわ
息をひそめて近づいたのに
驚いたのかな もういない
探しにゆこう 小さなお家(うち)
夢の国の地図 胸のポケットに

秋の妖精はロマンチストで
森中・赤・黄色 きれいな絵にする
冬の妖精は 寂しがりやで
雪の日逢いにくる 小さな足音
白いベールが おりないうちに
たどっていったら 会えるかな
探しにゆこう 小さなお家(うち)
羽根の服をきて風の靴はいて

息をひそめて近づいたのに
驚いたのかな もういない
探しにゆこう 小さなお家(うち)
夢の国の地図 胸のポケットに
探しにゆこう 小さなお家(うち)
夢の国の地図 胸のポケットに

七夕に素麺

今日は七夕です。

聞いたこともある人がいると思いますが、七夕の日に素麺を食べると一年間病気をしないと言われているようです。土用の丑の日みたいなものですね。

ということで、多分今日は素麺を食べることになりそうです。この頃は暑いですし、ちょうどいいかもですね。

男なんだろ、くよくよするなよ



胸のエンジン、火をつけろ?♪

模倣を活用する


幼児期の子供は一緒に住んでいる親や年上の兄弟の真似をしようとします。

それを「模倣」といいます。模倣では、良い事も悪い事も子供は真似をしようとします。それは動作だけではなく、模倣対象の相手の内面までも真似してしまいます。

親がおおらかだと子供はそのおおらかさを真似します。親がヒステリックだと子供はそのヒステリックさを真似します。

子供が親に似る理由は、子供は親を見てその真似をしようとするからです。

さて、子供が散らかしたおもちゃをそのままにしているとしましょう。

子供に「後片付けしなさい」とガミガミ言うと、子供はそのガミガミを真似してしまい、あまり後片付けをしようとはしません。

ここは逆転の発想です。そういう時は親が楽しそうに後片付けを始めてしまうのです。そうすると子供はそれをみて後片付けを楽しそうに真似してしまいます。

子供が親の真似をしたがる事をうまく利用すれば子供にいい躾をするチャンスともなるのです。


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