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こんぴらさん

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上から本宮

白峰神社

奥宮です
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うどんとおでん

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うどん屋にはおでんがあるのは常識です

家庭的企業の復活

これからの時代のビジネスは、家庭的企業の復活という方向に進むのだろうと思う。

結局、人間の行う仕事には情というものは非常に重要な位置を占めるものである。

今のビジネスは頭の中だけのものになってしまっている。その結果、多くの人はお金と競争だけがビジネスだという思い込みに人は支配されてしまっている。

これからはそれぞれの人が自身の魂を通して、本当の価値のあるものを作り出せるかが重要になる時代に移るのだろう

にゃんこ

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にゃん

うどん行脚

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讃岐の商標が

台湾で登録されてたとか…

こういう早い者勝ちのような奇妙な制度廃止すべきだと思うのだけど

滝宮天満宮

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管原道真公を祭っています

全国各地に学問の神様として祭られてますね

テレビの放映する嘘

実家に帰ってテレビを見ると多すぎる事にきづかされます

一番、ひどいのは肉食の問題をはっきりいってないことでしょうか

エコという言葉が飛び交ってますが、普通に生活していて一番効果のあるエコは肉食をやめることです

肉食はあらゆる面で環境破壊します。また食料不足の問題は肉食をやめる事で完全に解決するのです

はっきりとこういう事は多くの人に伝える必要があると思います

ナンバーワンとオンリーワン

結局のところ、日本が世界に通用するものはナンバーワンかオンリーワンしかないのだと思う

これから世界の経済は瓦解していき円高にぶれる事になるのだろうけれど、そこでは他国にあるもので他国が安易に真似出来るようなものは見向きもされない。

その時に日本にあるオンリーワンに気付き、育てられる事が出来るかが重要になるのだろう

あくまで経済的観点からの指摘だけれど、あながち間違ってはないように思う

さぬきうどん

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メニューはぶっかけおろし

これでどこのお店か解ったら通だね

にゃんこ

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下鴨神社

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北野天満宮

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平野神社

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建勲(たけいさお)神社

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織田信長公が祭神とのこと

今宮神社

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上賀茂神社

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里帰り

私、里帰りさせていただきます!


ということで、年末年始は実家に帰るのでネット環境がなくなります。一応携帯から更新はできますが、それほど頻繁にはしないと思います。


皆様、良いお年をお過ごしください。

世界はこれから大きな試練に。。

経済は非常に厳しいことが少しずつ見えてきました。


それを尻目に政治の世界では、まだなんだかんだとやっています。


政治家というのは、これからの世界がすごい状況になるのだということを未だに気付いていないのでしょうか。


これからの大混乱では、世界も日本もどうなるか、わからないのです。


とりあえず日本が政策としてすべきことは、食糧危機に備えて自給率を上げることです。それは国家を挙げて農業に取り組むことです。集団農業(国家農業)というものです。失業した人でも食べるだけはしていけるように、彼らを雇うことだってできるでしょう。


今までの、環境や自然を破壊してでも大量消費を行って経済を活性化するような物質文明は終わることになります。


これからは足ることを知る、そういう精神を基礎にすえた、人間の心を大事にする文明に向かっていきます。


本当の心の豊かさを追求できるような時代になるのではないでしょうか。

STOP!肉食

肉生産は資源の無駄遣い

世界で生産される多くの穀類が、人ではなく家畜に食べさせるために使われています。世界の経済発展とともに肉、卵、乳製品の消費量は増える一方で、それに伴い世界で飼われている家畜動物は過去50年で5倍に増え、今も増え続けています。そのため世界で生産される穀物の半分、とうもろこしの3分の2が家畜用飼料にされています。アメリカの農地の80%が肉の生産に使われ、生産されるとうもろこしの80%、オーツ麦の95%が飼料になり、その他大豆ミール3000万トンが家畜飼料用に使われています。穀物をそのまま食べるのではなく動物に与えてその肉を食べるというのは非常に効率の悪い食物生産方法です。たとえば牛肉を1キロ生産するためには8キロの穀物が必要で、高級霜降り肉だと10キロ必要です。一番効率がいいといわれる七面鳥でも3倍の穀物が必要なのです。

今、日米の人が肉の消費量を20%減らすだけで世界の飢えをなくすだけの穀物が余るといいます。

断食とは・

やせるのかねぇ・・・・


解らないけどね


ネパールの動物園、肥満トラに週1日の「断食」課す

12月25日14時35分配信 ロイター


ネパールの動物園、肥満トラに週1日の「断食」課す

 12月24日、ネパールの動物園が肥満トラに週1日の「断食」を課すことに。写真は断食をさせられることになったトラ(2008年 ロイター/Gopal Chitrakar)

 [カトマンズ 24日 ロイター] ネパール当局は24日、同国唯一の動物園で飼育しているトラに対し、減量を目的に週1日だけ「断食」させる方針を明らかにした。
 首都カトマンズのJawalakhel動物園は3頭のトラを飼育しているが、うち1頭の体重は現在約220キロ。水牛の肉を常食とし、わずか8カ月の間に40キロも太ってしまった。
 同動物園では、海外の動物園とも相談した結果、3頭ともに減量メニューを実施することを決定。毎週土曜日は水以外、一切の餌を与えないという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081225-00000206-reu-int

日本の出すゴミ

きっこさんのブログで日本の出すゴミについて書かれています。


日本は年間7000万トンの食べ物が消費されているようですが、このうちの2500万トンは食べることなく捨てられているということです。


飲み会などに行くと解るのですが、必要以上の食物が出てきます。残ることもままあります。


元々日本は、ものを捨てるのをもったいないと考える風習がありました。それは食べ物も一緒で、ご飯一粒も残さないことが美徳とされていました。


それが戦後、モノがあまってくると段々と変わっていきます。欧米型の大量消費が正しいものと思われてしまいました。


本当の豊かさとは有り余るほどの物をもって要らなくなったら捨てることでしょうか?

アフリカなどで飢餓が起こっているのに、そういうことを考えずに必要以上の食べ物を廃棄処分にすることでしょうか?


まずは、私達に出来ることをすること、食べ物を含むモノを粗末にしない、そこから始めることをしませんか。


http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/12/post-703e.html

hirominさん、ありがとうございます

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/dy/mVVfI3WUhkFa5t5R54EhO5.js?5bm456aP44Gu5aSp5L2/:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wNzIyX0NfTC5qcGc=


これは、すごいですね?。もったいのうございまする?

肉食について調べると思うこと

肉食は特殊な地域でない限り必要はないといえます

肉食は健康に影響を与えるだけでなく、飢餓の大きな原因にも、環境を破壊する原因にもなっています。

なぜ今まで肉食の問題が取り上げられなかったかと考えると、やはり様々な利権が絡んでいるのだと言えそうです。

食肉業界がそういう事実を流布させたくないため、またアメリカなどが牛肉を日本に売り付けたいために、自分達にとって不都合な真実を隠して来たとも考えられるでしょう

肉食に関する事実はもっと多くの人に知らせていく必要があるように思いますが、どうでしょうか

ディアンヌさん、ありがとうございます

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/do/VqJYvsWVzOCwHQ2QjHv6-5.js?44Kv44Oq44K544Oe44K544Kr44O844OJ:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wNzIwX0NfTC5qcGc=

さんぞうさん、ありがとうございます(^.^)

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/dt/eKQu7lxz72Yd81DuiJ6prm.js?44Kv44Oq44K544Oe44K544Kr44O844OJ:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wNzE5X0NfTC5qcGc=

女の子に見えたと言われた

まぁ、よくあることです(?)

気にしない気にしない

メタモさん、ありがとうございました。

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/de/TT3MRsz-6QcLIlETcY-m_m.js?44Kv44Oq44K544Oe44K544Kr44O844OJ:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wNzIwX0NfTC5qcGc=


いつでもまた戻ってきてくださいね?。

今回の船井幸雄氏の記事について

明らかに船井氏の勘はかなり鋭いと思っています。


私もこういうことに関しては変に勘が鋭いです。共産主義も資本主義もダメだということはずいぶん前から感じていました。まぁ、そういうことは子供でもわかりそうなものですがどうでしょう。。?

また、他にも、社会的に話題になった事件の犯人はどういう人か解ったり、犯人だと一般に思われている人が犯人じゃないな、ということも結構わかったりします。



さて、船井氏の記事に関して、資本主義の終わりとアメリカ覇権の終焉に関しては私も同意見です。また、第三次世界大戦の確率は50%くらいだというのも私は賛成です。


しかし、鳥インフルエンザはよく解らない。。人為的に開発された病気ではないと私は考えます。ただし、そうであるにしろ、これから蔓延する可能性については否定できないですね。


あと、来年はアメリカ崩壊の年になるでしょう。しかし日本が本当に大変になるのは再来年くらいからだと私は思います。


そしてポスト資本主義の社会システムに関しては、これから3年くらい経たないと公には出てこないとは思います。ただし、次の時代を見ている人は方向性に関しては気付いている人はいるだろうとおもいます。


以下、船井幸雄氏の記事より


********************************


今年はっきり分ったこと

 今年12月16日にビジネス社より発刊されました私の新著『超効率勉強法』の本文の冒頭に私はつぎのように書いています。                           

 30歳くらいから、なぜかわかりませんが、私は真実がわかるようなのです。ふと思ったことが、すべて正しかったようです。

?人は、「死んでも、それで終わりではない。人の本質は霊魂という不死のものだから」ということに気づいたのは、30歳すぎのことでした。今では、このことを否定する有識者は、ほとんどいなくなりました。
?共産主義は、人間にとってもっとも大事な自由に制約を加えるから、あと10年くらいしか持たないだろう…と思い、「たぶんソ連は1990年ごろに崩壊するだろう」と言ったのは、1980年ぐらいのことで、これは82年に書いた著書にも記しています。
?資本主義も「自然の摂理」に反するから2020年までに崩壊するだろう…と気づいたのは1992年ころで、当時から書いたり話したりしました。事実、その後の社会は2002年1月に出した『断末魔の資本主義』(徳間書店刊)の記述どおりに進んできています。
?最近では、「すでに経済恐慌に突入した。これから大混乱と困難に直面せざるをえないだろう」と、いろんなところに書き、講演しています。このような予測は、柳下要司郎さんが、彼の著書『超人「船井幸雄」の近未来予測―予測を100%的中させた男』(2007年10月、あ・うん刊)で述べていますように、おそらく、それらは当たると思います。今年(2008年)12月にダイヤモンド社から出る拙著『2009年 資本主義大崩壊!』をご覧ください。

 その理由は、なぜか私には正しい情報が入ってくるからなのです。30歳くらいからのことです。だから真実がわかるのだ、と言えそうなのです。
 そこで、それらを「有意の人」に知らせるのが、私の役割の一つだと2、3年前から気づきました(拙著『有意の人』2008年10月、徳間書店刊、を参照ください)。
 私は自ら創業し、創業以来、代表者を務めていた船井総研を70歳になったときに、辞めました。それからの私の主な仕事の一つとして情報発信活動を行なってきました(転載ここまで)。


 ここに書いたように、なぜか真実が分る(?)と思える私が今年はっきり分ったと思うことは、(1)アメリカは近々覇権国でなくなる、(2)資本主義というか「近代」は、いよいよ崩壊する。(3)鳥インフルエンザに注意が必要 (4)世界戦争の可能性は高い……しかし上記のうち、(3)(4)は避けられる可能性が50%はあるということです。
 アメリカの9月末までの’08年度会計年度の赤字は約4550億ドルで、これは前年度の約3倍であり、’08年10月1ヵ月の赤字は約2370億ドルでした。これだけで、アメリカという国が、資本主義下ではすでにどうにもならなくなっており、さらに近代(エゴによる物とお金の more & moreの追求の時代)が終りに近づいたことを示しています。
 上記の(1)(2)はさけえないでしょう。
 考えれば、グリーンスパンとブッシュの2人は資本主義とか近代の幕引きのために現われた人ともいえますが、それをよしとした小泉純一郎や竹中平蔵という人々も、その手伝いをし、日本を結果的にアメリカのくびきから外すために出た人たちと言える可能性が高まってきました。
 日米のきずな、日本のアメリカへの従属ぶりが、いま大きく変ろうとしているように思います。
 あえていいますと、(5)いま、すでに突入している世界経済恐慌は、いまや、だれもストップさせることができないようだ、というのも今年はっきり分ったことです。これについては今月11日にダイヤモンド社から発刊された拙著『2009年 資本主義大崩壊!』を、もう一度お読みください。
 資本主義後がどうなるか? …は、私には分りません。
 しかし(6)来年中にはっきりポスト資本主義社会の大様が分りそうに思います。
 以上が今年はっきり分った、と思える私が言いたい大きな社会現象です。
 この現象をたのしんで、上手にのりきろうではありませんか。

 ところで一つお願いがあります。
 私が創り、いまも大株主の会社に(株)本物研究所があります。
 同社は、まだ小さな本物商品の卸売会社ですが、販売店は全国に約800もあります。
 現在本物研究所では、「ひとにやさしい、地球にやさしい」商品を募集しています。
激動の時代にあって、「本物」商品が世の中に広まっていくことが今まで以上に求められていると思います。「本物」商品を開発されている方々と「本物」商品を求めていらっしゃる方々をつなげる企業として、本物研究所の役割は小さくないと思っています。ぜひ本物研究所に、皆さんが扱っておられたり、御存知の本物商品をご紹介ください。詳しいことは、以下のリンク先に募集要項等を掲載していますので、ご参照ください。どうぞよろしくお願いします。

★「本物」商品募集中。詳細はコチラをクリック願います。
                                           =以上=


肉食がこれからの世界では無くなっていく理由

肉食は多分これからの世界では徐々になくなっていくでしょう。


その大きな理由は、世界の食糧問題を解決するにはそれが最も合理的であるからです。


肉1kgを作るのに穀物を約5kg必要とします。肉一人分を作るのに穀物は5人分が必要です。一人が肉食をやめれば、4人分の食料が必然的にあまる計算になります。


今でも、一部の国々では人々が食べるものさえないひどい状況になっています。

世界的な飢餓を救うために、即効性がある一番有効な手段は肉食をやめることだと考えられます。


これから予想される経済恐慌下で日本を含む多くの国で食糧難になる可能性があります。食料自給率の非常に低い日本では肉食に制限がかかることで、食料を確保するということになっていくでしょう。

そして、世界中のあらゆるところでそうせざるを得ないようになっていくのではないかと思います。


http://www.geocities.jp/vegenoki/food/food.htm

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