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FireFox

意外とFIreFox多いなぁ・・・・


ということで、ダウンロードして使ってみよう。



訪問者属性

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日本円を世界の基軸通貨にする

これはかなり魅力的な発想ではないかな、と思います。


今なら、日本円は基軸通貨になれるチャンスなわけです。それをこの国の総理大臣はドルの基軸通貨を守るという訳のわからないことを言っています。


円が世界の基軸通貨になると色々と良いことがあります。


・普通に円を世界中で使える。

・円が強いため、日本にとって良い買い物をしやすい。

・世界からお金が入ってくることになるため、日本国の歳入を大幅に増やすことが出来る。つまり消費税などがなくても十分やっていけるようになる

・日本は大借金国だけれども、歳入が増えるということはその借金を自然と返すことができることになる。


このようなメリットが考えられるのに、その方面に進もうとしない政府は無能どころか実害を及ぼしていると考えていいと思います。


http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e083ce95dfd5d41d4e5199996b4acc30


オススメお菓子

とっても美味しいお菓子見つけました(^O^)
有名だけど今まで食べた事なくて、昨日初めて食べたけど凄くヒット!

自分の中では市販品ではベストのお菓子です

六花亭のマルセイバターサンドは超美味です♪

頭でっかちにならないこと

私は結構頭で考えてしまうので、よくこの罠に落ちいってしまいます。


頭で考えると雑念になってしまうんですよね。これは「我」の表れだな?っとここ最近思います。


「我」を中心にしてしまうと、不必要な思考をしてしまう、他者に過剰に批判的になってしまうなどがあります。


などと、昨日はちょっと考えていました。

これから大切になること

色々とありますが、様々な面からみて簡単かつ効果の大きいことは、食事に気を付けることかと思っています


まず、肉食は基本的にやめた方がいいです。もちろん強制などではないのですが、私ははっきりと勧めます。


肉は食べないほうが健康になります。


そして、次に遺伝子操作食物は絶対に食べないことです。


様々な遺伝子操作食物が出回っていますが、これからを考えると様々な悪影響が出るでしょう。


これに関してはストイックなほどに避けたほうがよいと思います。


基本は、昔の日本の食べ物に戻すことです。


肉食は明治時代になるまで、禁止されていました。それは肉食は身体に悪いから、というのが一番の要因でしょう。


また、穀物を中心とする食生活は、時代を乗り切る力となってきたのだと思われます。


なぜ、明治になっても日本は他国の侵略を受けずにすんだのか、色々な要因はあるものの、菜食中心の生活であることで、思考も身体も精神も日本人は優れていたのでしょう。


今こそ日本の本来の食生活を見直す時期だと思います。

Runner!

ご存知、爆風スランプです

3年後には

1$=30円と副島さんは予想しておられるようですね
私はもうちょっといくような気がしてますが、どちらにしろそれほどの事態だという事です

マスコミの偏向報道

今の日本のマスコミの報道には強い偏向があります


出来るだけ一般の人が気付かないように、偏向報道が行われるようになってしまいました。


小泉政権時代に、政府を批判したアナリストが権力によってテレビに出られなくさせられたり、犯罪の濡れ衣を着せられたりしました。


結果として、政権を批判しないアナリストばかりがテレビなどに出演することになります。そして、政府のいいなりになったアナリスト達によって占められたテレビなどは、政府にとって都合のよいことばかりを言います。それを視聴者は見て、それが正しい意見なのだと思わされる。


この結果どうなったでしょう?


貧富の差はますます広がり、地方と都市の差も拡がります。お金をあまり稼げない人たちはワーキングプアとなってしまい、社会問題となっています。


その上、テレビに出演する人たちにより、消費税増税が正しいことのように言われています。しかし、消費税増税は実は不必要な上に、ますます低所得者層を貧困に導きます。


マスコミは、過剰な規制により本当のことを言わない状態となっています。

政府にとって都合の悪い、本当のことを言える人は、ネットでブログなどを通して言う以外なくなってしまっているのです。

きんぴらごぼう

Image018.jpg
約20人分

疲れました…

インドのテロとは

メディアでは、イスラム過激派のテロだと言っています。



表面上は、確かにそうなのだろうと思うけれど、その過激派を裏で操っているのは何かというと、大きなお金だろうと思われます。武器商人と言われる人々、つまり軍需産業です。



これからはこういう不穏なニュースが世間をにぎわすことになっていくと思います。そして、日本でもこのようなテロのような事が行われる事は十分考えられます



そのような時には、表面的に見えることの裏には、戦争を起こそうとする、戦争で稼ごうとする人々がいることは念頭に入れておくとよいと思います。


その時に戦争などと言い出す人は誰か、最後まで戦争に抗う人は誰かを見ておかないといけません


人を見下すのはいけないことだ

天木氏のブログを読んだのだけれども、その通りだと思います。


官僚の人たちというのは頭が良くて、頭の良い自分達が日本を動かしている、というような自負があるのだと思います。


頭の回転のいい人には、人を見下す傾向がある人もいます。自分の方が頭がよいから正しいことを言っているとか、そういうことを感じさせることを言う人がいますね。


でも、本当の頭の良さって、そういうものじゃないのです。本当の頭の良さとは柔軟性のことです。


頭の回転が下手によいと自分の考えから抜け出せない。自分の言うことが正しくて周りのことは間違っているというところから人の意見を聞いてしまうので、物事を決め付けてしまいやすい。


得てしてそういう考えだと柔軟性がなくなるのですね。


もっとも、頭の回転が良い上に柔軟性がある人はもちろんいますが、それほど多くはいないのではないかなと思います。


天木氏のブログ

9.11の真実

是非とも、見て欲しい動画があります。


約1時間半ほどのドキュメンタリーです。長いですので、時間があるときにでも。


http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-20.html


今回のインドのテロとの絡みがあると思います。


温故知新・2012年アセンションに向かって

僕、ドラえもん・・・・・

見える?



ドラえもん

創造と破壊

一心に打ち込むことは創造に繋がり、頭で考えることは破壊に繋がる。


などと思ったりする。



一心に打ち込むことというのは、自分を空っぽにし、何か一つのことを極めようとすること。


それは芸術だったり建築だったり、何か別の文化的な創造物だったりする。こういうものって創造を生み出すものだな?っと思う。

こういう創造物の場合、エネルギーは真上に向かうように感じるものだと思う。



でも、それとは違って頭で考えたことって、破壊に繋がることが多いと思います。


ここにも書きましたが、過剰な批判は良くないんですね。それは破壊に通じるのです。


人が頭で考えたことって、むしろ壊す方向に行くことが多い。それは我に囚われやすくなるからだと思います。例えば戦争や革命のように、文化を壊したりするエネルギーはこのようなものです。

また、頭で考えたことの場合、エネルギーは重くて下の方に向かおうとします。



そんなことを何となく考えてみました。

Stairway to heaven

Zeppelin の名曲!これをカラオケで歌うのはなし!(が、何度か歌っている。。。)

レイキについて

レイキについてこの頃私が思っているのは、これは健康増進のツールとして最適だということです。


人によってはスピ的な感性も芽生えたりすることもありますが、それはあくまでついでです


また、これから予想される混乱を乗り切るために、ある意味必要だろうなと感じます。金融危機を契機とした混乱の中で、まっとうな医療が受けられなくなる可能性があります。


そのためにも、身に付けておいて悪くないかと思っています。


戦前、心身改善臼井靈氣療法として広まった靈氣は、アメリカに渡り、そこからレイキとして知られるようになりました。これを西洋レイキといいます。


また、日本に残った靈氣は西洋レイキが広まったのを機に、再発見されました。こちらの方は、直傳靈氣として習得が可能です。


これを機会に習ってみてはどうでしょうか。

元厚生省次官殺害事件

自首した小泉毅の不思議には以下のようなものがあるようです。


 ○血痕の残ったレンタカーは犯行後に借りられていた
 ○被害者証言の人が隠れるほどの大きな段ボールではない
 ○足のサイズの27の小泉毅が25センチのスニーカー持参
 ○実行犯は右利き鑑定が、小泉毅は左利き
 ○長期間無職なのに家賃管理費込62000円を一度も滞納なし
 ○黒いワンボックスカー(エステイマ)の目撃証言は?
 ○緻密な犯行なのに理解しかねる犯行動機
 ○TBSホームページにこれから自首するとの書込み
 ○TBS情報7days生放送に合わせたかようなタイミングで出頭


怪しいとは思うものの、決定的証拠にかけますね。


後は、ご自分の感性で判断ください。

この世の感覚

ずいぶん小さな時から、この世のことは本当のものではないと感じていました。だけれども、そういう感覚はこの世界では一般的とは思われていないですね。


最初にそのような感覚について書かれていることについて読んだのは、あの有名な胡蝶の夢(荘子の夢ともいう)だと思います。


荘子が夢のなかで蝶になり、蝶を楽しんでいたのだけれど、夢から覚めてみれば自分は荘子であった。でも本当は荘子が蝶の夢を見ていたのか、蝶が荘子の夢を見ていたのだろうかと問う。という物語です。


これを読んで、ああその通りで世界は夢なのだな?っと思いかなり納得しました。この考えは自分の感覚と合ったわけです。


それからは、日本の古典などにもそれに似た感性というものが文章として表されていることを知ります。


この世は仮の宿である、と言われたりしますしね。


このような感覚は了解できる人と了解できない人がいると思います。これは理屈で解ったから解るというようなものではなく、魂的に解る、腑に落ちるという感じでしょうか。


一応、この20年ほどで生まれ変わりの研究は進んで来ています。このブログの左側のブックマークでも紹介している「生まれ変わり事例」のリンク先でかなり詳細な事例収集が行われているので興味があれば参照ください。


こういうことに関しては、いくら詳細で厳密な事例を読んでも、腑に落ちない人は腑に落ちないでしょうし、納得出来る人は納得するでしょう。人とはそういうもので、自分の考えや思い込みというものに良くも悪くも囚われているものです。


生まれる、死ぬというから、よく解らないのだけれども、今はこの世の夢を見ていて、死ぬということはその夢から覚める。また生まれてくる時はこの世の夢をまた見る。という風に考えれば解りやすいかな?と思います。

Train Train

宗教およびスピ思想は人によって最適なものがある

古今東西、様々な思想があるわけで、それぞれの思想に意味があるのだと思います。


人によって惹かれるものは違っていて当然で、それを、これはダメ、あれはダメと言うことは出来ないものです。


ですが、そのように過剰に色んな思想を批判することを生きがいにしている人がいるわけですが、それは正しいことと言えるでしょうか。

そのような判断はあくまで自分の判断でしかなく、普遍的な判断ではありえないのではないでしょうか。


物事は良い悪いといった単純なものではなく、色々重複しているものです。

この世には60億人以上もいるわけで、人によって生き方が違う。人によって取っ掛かりも違えば、考え方も違う。


単純なことですが、出来るだけ犯罪に関わることなく(カルトは犯罪に関係しているのでもちろんダメ)、人がその人の一生を全う出来ればいいのではないでしょうか。


何々でないとダメとか、何々はいけないとか、そんながんじがらめの考え方をしなければならないほど、人生がそんなに窮屈なものだという考えはおかしいですしね


常により良い自分を生きていくように務める、その思想がそのように助けてくれるのであれば良いのでしょう。


仏教でもいいですし、神道でも、キリスト教でも、江原さんのスピリチュアリティでも、人智学でも、自分を高められると思うなら良いです。


過剰な正義感と理想主義は有害以外の何物でもないですしね。

まさかの時代

マドモアゼル愛さんのところでも、この事件はおかしいと言っていたのでご紹介。


**********************************


おかしな事件だと思っていたら、犯人が自主してきた。なんでも34年前の復讐とか。犬を殺された恨みを34年もたって、しかも年金のスペシャリストらに復讐するとはどう考えてもおかしな話し。なぜ自主したのかの理由もよくわからない。ネットでの犯行予告など、とってつけたような用意はされているが、34年前の恨みをネットでこの人はずっと言い続けていたのだろうか。きっと違うと思う。唐突に犯行予告だけがネットに載ったのではないか。年金のプロ、年金のすべてを知っている人が殺されたのだ、、、との重みが大切。当然、口封じが行われたと思うのが自然である。なんであれ、危ない時代に入ってきた。これで年金の裏の秘密が消されたしまった。国民にとっては大変な不幸である。


 人生の坂には登り坂、下り坂、そしてまさかの三つの坂がある。よく言われる話しだが、そのまさかの時代に入りつつある。すべてにおいてそうだと思う。秘密を隠したいと思う人は何でもやる、、事実を隠ぺいするためなら誰でもだます、、、しかし、食品偽装が表に出始めたように、国の隠し事も出てこざるを得なくなる。その時、国は何をもって国民の信にこたえるのだろうか。官僚の中にも、政治家の中にも、人間的に立派で尊敬できる人はいると思う。そういう人たちの良識と誠意に期待はできなくとも最後まで国民に誠実であってほしいと願わずにはいられない。そうしなくてはそんな先のことではなく、近代国家は終えていくと思う。本当に年金のおカネはまだあるのか、、、郵貯のおカネは本当にまだあるのか、、、そうした根本が問われているのだ。そこすらも疑うしかないという不幸を日本人は負っている。とはいえ、これまでは赤紙一枚で戦争に行かされていたのだから、それを思えばまだしもだが、しかし、あのころよりもさらに社会矛盾は進んでいるわけだから、国は何でもすると思う。これからはまさかの連続する時代になっていくだろう。


 今、地球を覆っている問題は、環境問題、温暖化問題、水不足、鳥インフルエンザ、などをベースにしたところで、金融の崩壊が起きたのだ。世界はこうした問題を解決するというか、対処するために、もう地球人に贅沢させる余裕はすっかりなくなった、、、というのが、わかりやすい状況説明となる。まず、金融崩壊によって、世界の金持ちをなくす。金融財産を持っている金持ち連中の資産は今、平均して半値以下となっている。とくに大金持ちと言われる人は、十分の一の規模でその資産を失っている。わずか金融崩壊の第一波が来ただけでそうである。これから春までは回復に向かうと思うが、その後の第二波、第三波の崩壊により、この世からほとんど金持ちはいなくなる。そして次に世界は管理され、昔の共産圏のような貧しい生活が人びとの平均となる時代がやってくるだろう。温暖化、インフルエンザなどが同時代に現れたら、そのスピードは速まる。アメリカではとくに顕著にこうした傾向が進む。すでにアメリカは社会主義国となっている。オバマはかわいそうに使われたと思う。おそらく史上最悪の大統領と言われる道筋にはめられたと思う。意外にすぐにそのことが表だってくるかもしれない。そんなに待てる余裕などアメリカにはないからだ。就任早々に何かとんでもないことを言い出す可能性もあるという。たとえば、デフォルト宣言とか、イラン進行とか。とにかくまさかに備えることだ。


金融崩壊とは、どういうことかというと、すでに未来のおカネをすべて使いきり、もうファイナンス自体、どこからもできないそういう状況ということ。借金を重ねに重ねた人がついに周囲の全部の金と、周囲の人が借金できる限りの金を借りまくり、それでもう返せなくなった、、、そんな状態のわけだ。だからある人から奪うしかない。それがいま、金持ちがなくなりつつある状況。それを強制的にするには社会主義的な管理経済システムしかないので、そうなっている状況。さらに、すべての国民には貧しい生活を強いる、、、そうしなくてはならないほど疲弊した状況。となる。だから何の希望も持てないが、文化的なことはかえって伸びる可能性はある。そこに人類はまた戻るかしないと、地球は強制収容所と化すことになる。唯一日本だけは例外だったのだが、これも馬鹿政治家ども、旧アメリカにしか尻尾を振ることしかしらない恐るべき体質のせいで、一緒にぽしゃっちゃう可能性も高くなっている。この金融恐慌の勝者が考える次の世界のイメージは今、迷っていると思う。強制収容所か、文化、芸術的な方向かで。まずは前者だろうが、本当は後者にした方が得すると思う。なぜなら尊敬を受けるからだ。人間の最後の欲は、自己実現以外には、全員から拝まれることに行きつく。要するに、自分が神として崇められることが、人間の最終の欲となる。自己実現すればそれは意味のないことなのだが、自己実現した人はそういうことに関心が行かなくなるので、支配者にはいない。だからどうしても自分が神になる道を選択しがちだ。しかしいくら自分が神となって恐れられても、本当の尊敬は得られない。むしろ文化的喜びがうずまく地球にした方があらゆる問題が解決し、自身も心から尊敬される。まあ、そういう話しはいずれにせよまだ先のことだが、とにかくこれからはまさかの連続する時代となる。一日にしてすべてが変わってしまう、、、そういうことがたくさん起こる。なぜなら急ブレーキ、急反転するには、ルールを変えるしかないし、常識から離れた選択が多くなされる。くれぐれも常識にも、権威にも権力にもしばられない生き方を探したほうがいいと思う。これからしばらくはだんだんと楽観的なムードが広がっていき、私のいうような危機意識は遠ざかると思うが、そういうときにしか、準備はできない。次の波乱に向けて、時間的余裕がある時に自分の生き方をよく考えておくことが大切。むずかしく考えるのではなく、会社がダメになったら、親がいなくなったら、交通が止まったら、、、すなわち、何があっても生きていくにはどうしたらいいのか、、、ということも大切だし、さらに言えば、そういう時代の中で自分の幸福とは何かを知り、それにむかって集中する生き方を考えることだと思う。現体制が保証してくれるシステムの中での幸福は考えても無意味になると思う。


**********************************


現体制はダメなのは解るはずなのだけれども。。。その最たるものが貧富の格差で、それはこの10年くらいの間に作られました。

郵政民営化という、詐欺事件を公的に起こしてしまって、気が付いたら国民の財産はマネーゲームに使われる目前の状態です。


因みに、地球温暖化は言われるような問題とは違います。二酸化炭素よりも水蒸気の方が温暖効果が高く、二酸化炭素の温暖効果は水蒸気に比べれば知れています。

西川・日本郵政 国民の財産を勝手に切り売り

 麻生首相の「郵政株売却凍結」発言で、日本郵政の完全民営化はどうなるのか分からなくなってきた。だが、日本郵政のドン・西川善文社長のやりたい放題はエスカレートする一方だ。分譲マンション事業に乗り出し、国民の財産である郵政の土地を切り売りし始めている。ちょっと勝手すぎないか。

 計画予定地に出かけてみた。東急田園都市線「池尻大橋」駅から徒歩10分ほど。近くには池のある公園や警察庁の寮などがあり、閑静な土地柄だ。郵政の官舎跡地で、事業敷地面積は約2300平方メートル。すでに更地で上物を建てるばかりになっている。

 分譲マンション事業を手がける理由を郵政に聞くと、「保有する不動産の有効活用」(経営企画担当)と説明し、民営化計画にも盛り込まれているという。この物件は三井不動産レジデンシャルとの共同事業で、郵政が土地を提供し、三井不が建設する。工事着工・販売開始は09年上半期。事業会社が不動産ビジネスを手がけることは珍しくないが、郵政の場合、問題が多すぎる。

 事情に詳しい経済ジャーナリストの小林佳樹氏が問題点を指摘する。

「バブルが崩壊して地価やマンション価格が下がり続けている状況で、不動産事業を始める正当な理由が見つかりません。郵便局や銀行、簡保といった本業と全く無関係であり、郵政にマンション事業のノウハウも無論ない。さらに立地が良くても、高値だった1年前の相場でマンションを売ることができないのは明らかです。昨年民営化したとはいえ、郵政は政府が100%出資する会社であり、事実上の公的機関です。最悪の状況でのマンション事業は、国民の資産を叩き売る行為と言わざるを得ません」

●「サブプライム失敗」の穴埋めなら許せない

 郵政は、池尻大橋を皮切りに、南青山、代官山、柿の木坂、恵比寿などのほか、横浜、名古屋、福岡など地方の中核都市でマンション事業を展開する計画といわれているから、全国の一等地が次々と切り売りされることになる。

 なぜそんなに財産処分を急ぐのか。西川社長の真意はどこにあるのか。

「サブプライム問題などで今年度の決算がメタメタなのです。10月に予定していた9月中間期決算が11月下旬になってもできないのが何よりの証拠。それに麻生首相が何を言おうが、西川社長の頭は2010年度上場で変わらない。赤字会社での上場は無理ですから、決算を少しでもよくしたいという野心が働いているのです」(郵政関係者)

 国民の優良資産を場当たり的に決算対策のために使うとすれば、明らかに責められるべき行為ではないか。

(日刊ゲンダイ2008年11月21日掲載)

http://news.livedoor.com/article/detail/3912568/

肉食は早死にの元

私は肉はほとんど食べなくなっています。

やっぱりそれは健康に良くないわけで、牛と豚は健康面からいえばダメですね。

鳥は食べ過ぎなければOK。


その代わりに野菜、魚はよく食べています。やはり日本食というのは日本人にあっているようで、これからは従来の日本食を基本とした食事をする人が多くなっていくことでしょう。

また、日本食はダイエット効果もありますしね。


天風哲学のすすめ 新風

興味深いが、これは本当かどうかはまだ解らない

そして今回
厚生省の事務次官関係者が殺害された。
年金に詳しい人物でかつ小泉純一郎が厚生大臣だったころ
の人物である。

実は今回、小沢一郎氏と麻生太郎氏が会談した頃、
つまり国会延長が決定したときに
長妻議員の方で、得意の年金問題で
ある二人の年金改悪の当事者を証人喚問する予定だった
という。
実はその二人が、コイズミ厚生大臣のときに
年金を改悪した当事者なのである。
もしその二人が証人喚問されてしまったら、
厚生大臣のときにいかにコイズミの側近が
悪い改悪をしたかがばれてしまうところだったという。
実は今回、殺されてしまった二人が、その
「国会に証人喚問する予定の当事者」だったという。
これでコイズミ厚生大臣時にいかに
その側近が悪い年金改悪をしたかが
やみにほうむりさられた。


<社会保険庁売り飛ばしの真相を知る二人>
今回の社会保険庁売り飛ばしの真相を知っていると思われる二人である。
日本の官僚組織において事務次官というポストは、いわばその業界の
情報の総本山のような存在である。

社会保険庁売りとばしにおいて、政治の裏側で何がなされたか、
以前の組織は現在と比べてどう優れていたか、
何が「小泉厚生大臣時に行われたか」「何がまずかったのか」
などすべてを把握している人物である。

この二人が消されてしまった。
これで社会保険庁をめぐる改革という名前の売却についての
悪質な政治の貴重な生き証人を失うことになった。

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

千の風になって

千の風になって

英語で女性、日本語で男性が歌っているのはコントラストが面白いです。


生秋刀魚は

もう、そろそろ終わりのようです。


昨日のスーパーで、注意と題してそのようなことが書かれていました。


と、いうことで、今日の朝は昨日買って来た生秋刀魚。


やっぱり脂がのっておいしいな?ニコニコ

なんか不思議な夢

今日は不思議な夢を見た


この世とのお別れ会(?)みたいな夢で、そのお別れ会に主賓として出席した老人は苦しそうになり、ワイン(かな?)すら飲めなくなっていた。


その老人は男性で、歳は70過ぎくらい、顔は卵型の容貌をしている。私は老人の近くにいる。


その夢に先立ち、別の夢を見ていたのだけれども、内容はよく思い出せない。何かの冒険のようで、テーマパークのショーのようだった。


みんながムスカ大佐☆

見ろ、人がゴミのようだ?


ムスカ大佐


寄稿 ムスカ大佐普及同盟 より


裁判員制度は導入停止すべき!

約半年後に裁判員制度が施行される事になります。


この裁判員制度には色々と欠陥があり、本当にこのようなことをする意味があるとは思えません。


また、地域在住者にはこのような移動での問題があります。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081123-00000015-mai-soci


このような、国民に負担を強いるような裁判官制度の導入には反対すべきではないでしょうか。




文章の書き方

文章の書き方より


ブログをやっていて、自分自身が解りやすい言葉を使ってないなぁと感じることがあるので、あまり文章に関しては厳しくは見ないです。


ですが、文章は人に解りやすく伝えるのが基本です。書いた後に読み返してみて、人に伝わるかどうかは重要なポイントではないでしょうか。


○○わ○○でしょう。・・・・・・○○は○○でしょう。  と書くのが当然です。助詞は正しく使わなければなりません。


文章は簡潔に書く!文章には繋がりというものがあります。言いたいことが幾つもある場合は、それらをまとめて一文にするのではなく、複数の文章にして、それらの文を接続詞でつなげます。

一文が長すぎると意味がまとまりません。

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