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神保町古本祭り

11月2日まで開催されています
色々掘り出し物があるかもしれませんよ
近い人は行ってみても面白いかと思います(^0^)/
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太陽

【19太陽】/正位置
成功と幸せを実感できそう。
学校や会社でいいことがあったり、恋愛でハッピーになれるかも。
ステキな一日になりそう・・・。


占いTOPへ


なんか良さそう?

ありがとうございます(^0^)/

今日の神さま(10/31)

猿田毘古神(さるたびこのかみ)


猿田毘古神は天狗の原型と言われます。彼は直感を信じなさいといいます。


頭で考えすぎないように、自分の身体の思うままに任せてみてはどうでしょう。

アクセス禁止とは不可解な。。。

植草氏のブログのアクセスが禁止されている・・・。


原因は以下の記事らしい。強制的に閉じさせられたのだろうか。



植草一秀の『知られざる真実』

2008年10月29日 (水)

警察の実態を映し出す証拠映像


10月26日に渋谷から麻生首相の私邸までのウォーキングツアーを実施した若者グループの3人が警察に突然逮捕された。このことは、昨日付記事「麻生首相非正規雇用労働者蔑視発言ほか」で伝えた。

TBSがニュース報道した内容は以下の通り

10月26日20:00のTBSニュース

「麻生首相宅を見学」と称し無届けデモ

26日午後、東京・渋谷で、麻生総理の自宅を見学するツアーと称して無届のデモ行進が行われ、参加者の男3人が警視庁公安部に逮捕されました。

26日午後4時頃、「渋谷区にある麻生総理の自宅を見よう」という、ネットなどでの呼びかけに集まった市民グループおよそ50人がハチ公前から行進を始めました。

しかし、事前に集会やデモ行進の申請をしていなかったため、警視庁公安部は市民活動家の男1人を逮捕、さらに、それを妨害しようと警察官に暴行するなどした男2人を公務執行妨害の現行犯で逮捕しました。

公安部は、再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行ったとしています。

2620:00

このニュース報道の末尾に、以下の表現がある。

「公安部は、再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行ったとしています。」

 警察発表では、無届けのデモであるので、中止するように再三警告したが、市民グループは警告を無視してデモを実施したため逮捕したということになる。

 ところが、若者の市民グループはウォーキングツアーを始める前に、警察と話をし、警察も了解を与えていたことが明らかになった。

 「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様「カナダde日本語」様「雑談日記(徒然なるままに、。)」様 をはじめ、多くの方が動画を提供してくださっている。

 若者たちが警官グループにウォーキングの内容を説明して、了解を得ている場面がビデオに撮影されていた。

 「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様 が提供してくださった動画から、若者グループが警察の了解を得ている場面 をご高覧いただきたい。

 ところが、この後、ウォーキングツアーを開始しようとした若者グループが突然逮捕された。

 若者グループは警察と協議し、車道を歩かないことなどの了解を取り、警察もウォーキングを認めている。

 同じく「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様 が提供してくださった逮捕場面 である。

 先頭を歩く若者に手前横から帽子をかぶった男性が近づき、そのままぶつかった途端に逮捕されている。その後「こうぼうだ!こうぼうだ!」と叫び、「逮捕しろ!」と叫んでいる男性が公安の私服警官であると見られている。「こうぼう」とは「公妨」=「公務執行妨害」のことである。

 若者が警官に暴力を振るった形跡はまったくない。公安職員と思われる帽子をかぶった男性が、一方的に男性に接近し、接触した直後に「逮捕」の怒声が飛び交っている。

 若者が警察に拘束されようとするところ、同僚メンバーが必死に助け出そうとした。ところが、左からライトブルーのYシャツにグレーのベスト、肩からカメラらしきものを提げた男性が走って体当たりして、拘束した男性を助けようとする同僚から切り離した。この男性も公安職員なのだろう。

 若者が警官と話をしている動画を見たとき、私はすぐに逮捕の動画に登場する公安職員と見られる男が画面右奥に映っていることに気付いた。警官の了解を得てウォーキングを始める場面から、公安職員は把握していたのである。若者が警官と協議している動画 を改めて確認していただきたい。

 このことを「雑談日記(徒然なるままに、。)」様 が詳しくブログで解説してくださっている。

 (追記)「KNのブログ」様がウォーキングツアー先頭の若者に接触した防止をかぶった男性、「公妨」と叫び逮捕を指示した男性、仲間を救出しようとした同僚に体当たりしたライトブルーのYシャツとグレーのベストの男性が相談しながら歩く動画を掲示くださいましたので、その動画にリンク を張らせていただきます。これで、全体の流れが非常によく分かります。(追記ここまで)

 これらの一連の経過をたどると、TBSほかマスメディアが報道している内容 と、真実には「天地の開き」が存在していることがよく分かる。

 TBS報道は「再三警告を行ったにもかかわらず、行進などを行った」と報道している。この報道が、ぎりぎりのところで救われるのは、「公安部は・・・としています」と表現していることだ。

 メディア報道の大きな問題は、警察当局の発表をそのまま垂れ流すことだ。何も知らない一般国民は、垂れ流された情報をそのまま鵜呑みにしてしまう。

 しかし、警察は一般に想定されているような善良な存在ではない。私は深くその真実を知っている。私が巻き込まれた冤罪(謀略?)事件では、私の無実潔白を証明する決定的証拠であった防犯カメラ映像が警察によって消去されてしまったが、今回の渋谷事件では、決定的証拠を市民が撮影していたため、真実を広く国民に知らせることができる。

 渋谷のウォーキングツアーの事例でも、若者は警察と協議し、警察の了解を得たうえでウォーキングツアーを開始しているのだ。「再三警告を行ったにもかかわらず、行進をした」との公安部の説明は、現在得られている動画情報などから得られる状況とは、明らかに食い違っている。

 若者はこうした経緯を経て「逮捕」されている。「逮捕」は基本的人権である「身体の自由」を奪う、極めて重大な国家権力の行使である。渋谷の事例が不当逮捕であるなら、国民の生活の安全を守るはずの警察権力が、極めて重大な人権侵害を犯していることになる。

 この動画を広く流布する必要がある。警察の行動の一端を国民が知ることが可能になる。警察は権力に迎合し、不当に権力を行使する存在であるとの仮説を、これらの動画は説得力をもってわれわれに迫る。

 「雑談日記(徒然なるままに、。)」様 が主張されるように、野党はこの問題を重大な問題として国会で取り上げるべきである。渋谷警察署の警官と公安警察が事前に連絡し、ウォーキングツアーを実施させるように仕向けたうえで逮捕した可能性もある。

 マスメディアは続報をまったく伝えないが、日本の民主主義、警察の実態を知るうえで、この問題は極めて重要である。特別公務員暴行凌虐罪の適用も含めて、事件の徹底的な検証が求められる。

プレゼントもらいました!

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/ds/DNX8oB08GedncrhsKhSgUv.js


ともさんから偉大なるかぼちゃを頂きました。


ありがとうございます(≧▽≦)

アメリカが没落していく過程で起こるだろうこと。

色々ありますが、まず、NYの株価は大幅に下がります。またドルも大幅に下がります。というか、ドルは下がりすぎてすごいインフレになるでしょう。そうなるともはや、世界通貨の一端すら担えなくなります。(ちなみに、色々と考えた結果、日本ではハイパーインフレは起こらないと思われます。)

経済が堅実な隣国カナダの経済がアメリカをしのぐことになるのはほぼ確実でしょう。


実はびっくりしたことがあって、カナダは先進国で唯一、今回の金融危機で対策を取っていないようです。とはいってもかなりあおりは受けてるのは確かですけれど。

堅実に生活することのすばらしさがこういう時にわかるのでしょうね。


さて、そのあとどうなるかですが、ドルはほとんど紙くずになり使えなくなるので、物資の配給が行われるようになります。時間が経てば経つほどその状況が酷くなっていきます。


また、アメリカ軍は世界中に散らばっているのですが、彼らは帰れなくなってしまいます。日本にも在日米軍がいますね。私はごたごたの中で、彼らの多くは日本に帰化してしまう気がします。空母や何やらもアメリカ本土には帰れないため、日本が買い取るような形になるように思います。

そういうことになると、一気に日本の軍事力が世界でもトップクラスになります。


中国はそのうち台湾に手を出そうという気がありそうですが、日本がそのような軍事力を持つと台湾には手を出せなくなるのではないでしょうか。このような不思議な状況で世界のパワーバランスが守られるようなことになりそうです。


さて、アメリカの方ですが、そのうちアラスカとハワイ、グアムあたりは独立するのではないでしょうか。飛び地なので、アメリカはそこまで手を回せなくなると思われます。

そのためアメリカの国力は更に落ちます。そういう状況が20年は続くのではと思います。その時にお手本にすべき国は隣国のカナダです。


世界経済は数年は大きく景気が後退します。淘汰されるまで続きます。それは日本でも同じですが、日本は立ち直りが早いでしょう。
そして、やはりというべきか、その後はアジアが世界の経済の中心となっていきます。その中で日本が世界の経済の中心となります。


しかしながら、今までのような繁栄の仕方とは違い、円が非常に強い中での日本の発展です。そのため輸出よりは輸入や内需の拡大が大きくなります。

また、自給自足の農業が見直されるようになるのではないでしょうか。日本で消費するものは日本で作るという発想になっていくと思われます。

けーざい

マドモアゼル愛さんの日記です。経済についての話は解りやすいし役立ちます(^0^)/

今回の下げは11月のヘッジファンドの売りをもっていったん終了かな?。私的にはビッグ3のどこかが年末までには危ないだろうなとは思ってるのですが、どうでしょうか。
どちらにしろ今の株はもちろん買っちゃいけないのには変わりはないので手は出さないようにしましょう

確かにドルは上がっていました。でも円の方がドルより強かったのを考えると円は今の世界では1番安全な通貨だという認識は強いのでしょう

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/129710/108834/54805825

http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/129710/108834/54819146

アメリカ衰退によるこれからの中東の情勢

今でも正当な理由なしに、イラクに駐留しているアメリカ軍なのだけれども、いつまで駐留し続けるのだろうか。

大量破壊兵器だなどとアメリカが言っていたのは、今ではイラクを攻め込むための口実に過ぎないことはわかっている。アメリカはイラクの石油が欲しかったのだということ、戦争で潤いたかったということ、そして、ドルの覇権をユーロに奪われないためにイラクに攻め入ったのである。イラクは石油の売買をユーロで行おうとしたため、アメリカににらまれたのである。

さて、アメリカのイラクにおける統治権の期限は今年末であり、期限が終われば近いうちにアメリカは撤退することを求められることになるだろう。もうアメリカに軍事を展開する余裕はないし、いずれ撤退することになる。

気になるのは、オバマ就任直後にイスラエルが中東で戦争するといううわさ。これは何だろう・・・
また戦争を起こし戦争景気を起こそうという事だろうか

田中宇氏のHPより

国家権力の横暴

若者の一団が麻生総理宅に無届デモを行っていたというニュースだけれども、全く話は違うようだ。


実は事前に、警察には了承を得ていたということ。また若者の一団は暴行などしていないこと。


全く、国家権力というものは事実を自分達にとって都合のよいように塗り替えようとするものだと感じる。また、警察の報道をそのまましか伝えられないメディアの責任も重い。


植草一秀の『知られざる真実』

先祖代々受け継いできた家の宗教

あなたの実家の宗教は何ですか?


日本に暮らしている多くの人は神道か仏教ではないかと思います。普段、神棚や仏壇に手を合わしたりしている人もいるでしょう。あまり合わさないけれども、新年に初詣でに行ったり、お盆に墓参りに行ったりする人が一番多いのかしら。それとも全くそういうものと縁のない人もいるかもしれません。


手を合わしたり、祈ったりということはずっと昔からあなたのご先祖様たちが行ってきたことです。

祈ったり、供養したりすることはご先祖様のためにやっていることというよりは、現在を生きる私達のために、そして未来の子孫のために行うことです。

先祖代々受け継いできたものを私達の代で終わらすのではなく、未来に伝える責任もあると思います。ずっと伝わってきているということは、それだけの理由があるのです。私達の至らない理性で考えることでは決して解らないことだってあるのです。


別に新しい宗教に飛びつく必要はなくて、代々の家の宗教でいいのです。それを勉強して、お経なり祝詞なりも簡単なものを知っておいていざという時に唱えられるだけでいいです。


今から経済や政治が否応なしに混乱することになりますが、少しでも家の宗教について勉強しておくことで乗り切れることもあると思います。


楽しく生きていくためにも、今やっておくとオススメなことです。

世界の流れを見極める

資本主義が崩壊していく中で、多くの政府はその流れを止めよう止めようとしているのは変に感じます。
今はもう、止められない流れになっているのは間違いありません。どうしようも無いことにいつまでもしがみつかないことがまず大切なのではないかと思うのです。

常に世界は変わるわけで、それは資本主義経済についてもそうです。もういまさらどうしようもないということを受け入れられることが出来るまで、こういう状態が続くでしょう。
政府をコントロールしている人達が既得権益を手放したくないために、尤もらしい言い訳を作って政府に対策をさせているに過ぎません。
日本のお金は次の新しい世界の創造のために使うべきだと思うのですけれども、次の世界の創造という視点は今の自民党政府にはないのでしょうね。

また、資本主義経済が崩壊しても生きていけなくなることは決してないので、必要以上に悲観的になる必要はありません
農業という日本の基本に戻ればお金はなくとも食べる事はできるということです

今日の神さま

速秋津日子神(はやあきつひこのかみ)・速秋津比売神(はやあきつひめのかみ)


速秋津日子神は河口の神、速秋津比売神は海原の神です。


手放すということが重要です。私達は過去のことをつい正当化することがありますが、その必要はありません。


過去のことは水に流し、とらわれないようにすることだけです。

何で、アキバで演説などやってたのか解らん。。

最初にニュースで知った時、いったい何やってるの、この人は?と思いました。


多分同じように感じた人も多いと思います。


植草さんのブログ を読むと解りますが、あの総理はろくなこと言ってません。


あんなところで演説する暇があれば、正規雇用が出来るような対策せぇよ、ですな。

妊婦たらいまわし問題

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/obstetrics/?1225111911

安心して産める社会に=「誰も責める気ない」?死亡妊婦の夫が会見

 東京都内で8つの病院に救急搬送を断られた妊婦(36)が脳内出血で死亡した問題で、夫の会社員男性(36)が27日夜、厚生労働省で記者会見し、「妻が浮き彫りにしてくれた問題を、力を合わせて改善してほしい。安心して赤ちゃんを産める社会になることを願っている」と訴えた。
 夫によると、妊婦特有の高血圧もなく健康だった妻の容体が変わったのは4日夕。掛かり付けの産科医院に着くころには頭痛が激しくなり、医師が搬送先を探している間中「痛い痛い」と言い続けていた。「こんなに医療が発展している東京でどうして受け入れてもらえないのか、やりきれない思いだった」。
 約1時間後、都立墨東病院での受け入れが決定。救急車では「痛い」とも言わなくなり、「目を開けろ」と言ったら辛うじて開ける状態。「病院に着くころにはもう開けなかった」と振り返り、声を詰まらせた。
 搬送要請で、医師は頭痛が尋常でない状況を伝えていたといい、「伝わらないはずがないと思うが、誰も責める気はない」と夫。最初に断った同病院の当直医について「傷ついて辞めるようなことになったら意味がない。絶対辞めないでほしい」と話した。
 さらに脳死状態で3日間を過ごした妻が亡くなる日、保育器に入ったままの赤ちゃんを連れてきて妻の腕に抱かせてくれて、親子水入らずの短い時を過ごしたエピソードを披露。「墨東病院の医師も看護師も本当に良くしてくれた。彼らが傷つかないようにしてほしい」とした。
 夫は、医師不足や搬送システムなど浮き彫りになった問題について「のど元過ぎれば忘れるのではなく、具体的な目標を持って改善に向かってほしい。何かが変われば『これを変えたのはおまえのお母さんだよ』と子供に言ってあげたい」と話した。 


この頃は病院で不慮の事故がおきると病院を訴訟したりすることが多いのですが、この父親の判断はすばらしいと思います。

私は、もし訴訟して勝ったとしても空しさが残るだけではないかと思うのです。亡くなった妊婦が命をかけて教えてくれたことを次に生かすような努力を継続的にしていくのが重要なことだと感じました。

今日の神さま(10/28)

玉依比売命(たまよりひめのみこと)


玉依比売命は海の神の娘です。


新しい可能性が創造されるときです。


新しいものが生み出される時は古いものに別れを告げる必要があります。


自分の気持ち、環境などで終わりにしたいと思っているものはありませんか。


それらをしっかりと終わりにすることで、新しい世界が始まります。

アメリカ国債を売らない約束

植草氏のブログに興味深い記事がありました。


以前、アメリカに対して、600兆円もの(今は540兆円くらい?)のアメリカ国債を売らないという約束をしたようです。


元々は森田実氏のブログに掲載されていたもののようですが、拝借させていただきます。


「05年5月に発売された週刊新潮で、櫻井よしこさんは「必ず中国は、台湾を軍事的に攻める。それを跳ね返すのは、日本の軍事力だ」という趣旨のことを書きました。この主張は、アメリカは戦争ができないという見方を前提にしているように見えます。
 アメリカは、日本に国債を買わせてアメリカの財政をつないできたのですが、もう日本だけでは足りないのです。日本も2015年くらいになると、アメリカにすべて吸い取られてしまうという分析もありますが、アメリカは、中国とインドに国債をもたせて「アメリカ帝国」を維持する方針のようです。中国にたくさんのドルを持たせて、その一部を国債にさせているのです。
 2002年2月18日の日米首脳会談で、アメリカに対し「日本がもっている国債は売りません」と、小泉が約束してしまっています。日本では明らかにされていませんが、事実です。ブッシュは帰国後、興奮して「アメリカ外交の勝利だ」と言ったそうです。
 そのことを教えてくれたチェイニー副大統領のスタッフに、「小泉は『あるとき払いの催促なしでいいよ』と言ったのか」と聞いたのですが、「アメリカには、そんな曖昧な表現はありません」と言うのです。「ブッシュの報告は、どのように理解されたのか」と聞くと、「いただいたとアメリカ側は理解している」と言いました。
 「アメリカはただただ奪うだけではないか、ひどすぎる」と私が言うと、彼は「ブッシュは小泉に、小泉が一番ほしいものを与えています」という返事が返ってきました。それは「小泉さんには、ブッシュは日本の政治史上最も偉大なるリーダーだという誉め言葉を与えています。ブッシュが歯の浮くようなお世辞を小泉に言い続けてきたのは、400兆の金をくれたことに対するお礼なのです」と彼は言いました。日本人にとっては冗談ごとではないと思います。
 中国は、相当のアメリカ国債をもっています。アメリカが中国に対して変な行動をしたら、アメリカ国債を売り払うことができます。そうするとアメリカ国債は暴落し、アメリカはパニックに陥ります。ですからアメリカは、中国に戦争を仕掛けたりオリンピックを潰すとかはできないでしょう。中国は安全保障の目的で、アメリカ国債をもっているのです。中国が、アメリカ国債を手放せば、アメリカの経済は潰れてしまいます。「どうぞ」といって金をあげてしまった日本は、まったく愚かです。」


愚かも愚かです。このようなことをやっていたのはうすうす感じていたのですけれどね。日本国民のお金をばくち経済のためにあげるなど、本当に国民を愚弄しています。


今日の神さま(10/27)

神直毘神/大直毘神(かむなおびのかみ/おおのびのかみ) 


笑う、楽しむ、ということが重要です!


この頃笑ったことはあるでしょうか。おなかの底から笑えば禍はどこかに逃げてしまいます。


笑う門には福来る、これは本当のことです


コメディや面白い読み物を見たりして笑うようにしましょう。

アセンション その5

アセンション その1
アセンション その2
アセンション その3
アセンション その4

の続きです。

では、その新しい社会の仕組みについて考察してみましょう。

自然と調和した社会システムとはどういうものでしょう。それは数千年という時間をかけて発達させてきた文明を捨てるということでしょうか。果たしてそのようなことができるでしょうか。
今の私達は普通に文明の利器に囲まれて暮らしています。車や住宅、電化製品など、この物質文明によって便利になった物事はたくさんあります。これらを全て捨てての生活はとても考えられないのではないでしょうか。

だとするとどういうものが考えられるでしょう。
私としては江戸時代の社会システムを再考するのは面白いのではないかと思っています。
江戸時代は約260年ほど続きました。最終的に外圧により維新が起こるしかなかったわけですが、ものの循環を基本においた社会システムは今からみても非常にすばらしいものがあります。
江戸時代は非常にエコロジー的な社会システムで、無駄なものを出さないという考えに沿っていました。また、文化水準も非常に高く、数学、医学などでは当時最先端のものを持っていました。
また、神仏儒を基本とした教育も道徳的観点から見てもすばらしいものがあります。

しかし、一方で士農工商といった身分制度があったり、一部の商人が富みすぎ、それ以外の身分の人が苦しい生活をしていたという弱点もあります。それらはもちろんまねするべきではないですね。

私が注目するもう一つの社会システムがあります。それは古代ギリシャの直接民主主義制です。今の政党政治、間接民主主義制は政治家の腐敗により完全に行き詰っています。どうせ政治家を選挙で選んでも何も変わらないということで選挙に行かない人も少なくありません。直接民主主義というものも再考しても良いのだと思います。
今のネット社会は直接民主主義を行う基盤を提供できるとも思います。

アセンションというものは、正直その時にならないとわからないということが多いと思います。

ただし、あくまでも私の予想ですが、資本主義社会システムの崩壊から新社会システムへの移行と、物質文明から物質文明と精神文明が融合した文明へ切り替わっていくこと、この2点が大きな変化なのではないか、と思っています。

渦巻き

世界の根本的なエネルギーは渦を巻いています

例えば銀河系は大きな渦を巻いていると言われていますね
台風も竜巻も渦巻きの形です
海面でも渦を巻く事があって鳴戸の渦潮などは有名です

私が行かせて頂いている神社はかなり霊威があって、不思議な写真は結構撮れるところです

たまゆらの写真を見せて貰ったのですが、たまゆらは渦が巻いているものがあるのですね。
他にも霊威のある場所を撮ったら写真が渦を巻いたように写る写真もありました。

本当の霊威は渦の形をしているものなんですね?

ベルセルク33巻!

出てたの知らなかった・・・




JRの中吊り広告で見て初めて知りましたよ。




てか、以前のが出て1年近く経ってない?半年以上は経ってるはず。




さて、でも手に入れるのは月曜以降になりそうですが、忙しいし仕方ないですな。。

アセンション その4

アセンション その1
アセンション その2
アセンション その3

の続きです。

でも、あえてここで推論してみましょう。
ただし、あくまで推論なわけで、これを鵜呑みにはしないようにお願いします。

なぜ、マヤ文明の人たちはそのような予言を残したのでしょう?
人間がどのように振る舞い、生きようとも、そのようなカタストロフィーが起こることが決定事項であるならば、わざわざそのような予言を遺す必要はないのでしょうか。
だとしたら、これは人類に対する警告でしょうか。その可能性はあります。では、どういう警告でしょう?

参考としてマヤの宇宙観を挙げてみます
「循環する時間の流れの中で、人や自然などすべてのものは、調和のもとに宇宙とつながり、その影響を受けている」

自然と調和した宇宙観ですね。そして今の人類がそのような歩みを自覚して進んでいるとは思えません。
ここから考えてみると、人類に対して宇宙と調和し生きることの大切さを促しているのではないでしょうか

今の大量消費を美徳とした資本主義社会では、宇宙と調和し生きることは重要視されません。それどころか、人類の進歩を妨げる悪いものとみなされます。
その資本主義が崩壊し、宇宙と調和し生きるための社会システムが生まれることが新しい時代の到来の現れの一つではないでしょうか。

次回へつづく

みんながリーダー

この前の藤原直哉氏のネットラジオで21世紀はみんながリーダーだと言われていました

私は全くその通りだと思っていて、これからの経済的政治的大混乱のさなかで自然とそのようになって行くのだと思っています

今の世界では人は社会に隷属したり、他の人に依存(協力ではなく)したりして生きています。
確かにこれはある意味で安定した世界なのだけれども、もう歪みが大きすぎて世界の枠組みが耐えられないわけなんですよね

そのためには自分で判断したり感じたりして自分自身の舵取が出来るようにならないといけない。それはとても大変な事だと思います。

もちろん協力する事もあるわけで、依存ではないバランスを身につける事になると思います。
そしてそれは生きて行く事をやめない限り少しずつでも身につけて行く事ができます

これからの時代は暫くは大混乱は避けられないですが、悲観的にならないように頑張って生きましょう

今日の神さま(10/25)

豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)


昨日に引き続きです。


これってメッセージなんでしょうね。よく引くカードには偏りがあったりします。


今は女性性に目を向ける時だと言われました。


自分の中の女性性、どんなものだろう。

アセンション その3

アセンション その1
アセンション その2

の続きです。

それでは、アセンションは起こらないということでしょうか。

やはりそれにはマヤ文明の暦と予言の読み方によると思われます。
マヤ・アステカ文明とその周辺の文明は非常に不思議な文明で、非常に精巧な暦やナスカの地上絵、限りなく球に近い石のような物体、不思議なピラミッド文明(これはエジプトにもありますね)などが残っています。

また、少し別の物事を見てみましょう。
この頃、地球温暖化といったことが言われていますが、実はその原因はCO2が原因ではないということです。
東京大学名誉教授の西村肇氏は、CO2原因での温暖化はこの数百年で0.5度程度だと言っています。そして多くの環境学者はこの意見を尊重しています。
それでは何が原因でしょう。
解るのは地球温暖化はCO2とは関係なしに何か別の原因によって起きているらしい、ということです。

リーマンブラザーズの破綻が引き金となり、金融恐慌がこの頃起こりました。そしてその影響はまだまだ計り知れません。このまま資本主義は大きく崩壊するか?崩壊しないという人もいるかもしれませんが、この全容を掴んでいる人はいないというのが現実です。
この経済的混乱が戦争に発展する可能性すら、完全に否定できる人はいないでしょう。


マヤの予言では、火山の爆発・食糧危機・大地震によって世界が終わるとされています。
また、同じくアメリカの先住民族のホピ族の予言では、飢え・疫病・火・水による地球大異変が起こるともいわれています。

全てを総合して考えると、マヤの予言はいわゆる「神事」である可能性があるわけです。
神事であるならば、人間の理性によっては何が起こるかは決して判断できません。本当の上記のようなカタストロフィーが起こる可能性もあります。結局未来のことは人間には解らないわけです。

次回へつづく

気になること一覧

植草氏のブログ に指摘されている通り、今の自民党政府は裏で汚いことをやってきている。

 気に入らない前りそな銀行経営陣を追放し、自分達の利益になる経営陣となるようにした。それからのりそな銀行は自民党への融資を激増している。

 それをスクープした朝日新聞記者が溺死体で発見されている。

 また、日本政府は100兆円ほどの外貨準備金を野放しにしている。ドル建てのため、円・ドルレートが1円円高になるごとに1兆円の損失が発生する。


副島隆彦氏 の掲示板にて、金を買うように勧めている。金はなぜか安くなっているわけだけれども、有事の金というほどなので、持っておいて損はない。因みに、銀行などでは100g単位で買え、現在の相場では100gで約30万円弱である。


東海アマさん のHPにて、日本ななぜ太陽電池に補助金を出さなかったかについて書かれている。

 それは原発を普及するために、代替エネルギーの開発の邪魔をしてきたのが原因。

因みに、CO2は現在の地球温暖化の原因ではない。東京工業大学名誉教授の西村肇教授を始めとする環境科学者はそのことをはっきりデータに紐付けていっているのである。CO2を地球温暖化の原因と勘違いさせることによって、原発を増やそうという策略である。


 また、予想していたが、やはりアメリカはカナダに軍事的に圧力をかけるのか。。

カナダは平和主義の国であり、戦争には関わらない姿勢を二つの大戦では貫いている。しかし主権を侵され、軍事的に攻められるなら別である。。また、カナダが建国以来唯一戦争した相手はアメリカである。

まだ、妄想の範囲内であるし、戦争などと決まっているわけではないが、アメリカが軍を引き上げていることを考えると、単なる内乱だけの対応ではないと感じていた。

次の大戦が起こるとしたら、アメリカ対カナダとヨーロッパの連合軍(ロシア含む) ということになるのか。

そして、中国はアメリカ側?

でも、戦争は起こさないことは出来る!それは、一人一人がどのように思い、考え、行動するかにかかっている。


マドモアゼル愛さんの日記 にて書かれているわけだけれども、日本にあるお金というのは、本当に最後の、世界のこれからの未来を作るために使うべきお金である。そしてこのお金は資本主義経済が終焉した時のもので、今の博打経済のために使うべきお金ではないはず。それを今の政府は全くわかってない。全く、今の政府にはセンスが全くないのである。


今日の神さま(10/24)

豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)


天照御大神の食事を作る女神です。


彼女は女性性と食べ物の神です。


料理を作る時には、心を込めて作りましょう。料理には味だけではなく心もこもります。

その心によって波動も変わることになります。


女性でも男性でも、今日は自分の女性性へ目を向けるようにしましょう。

アセンション その2

ずいぶん前に書いた記事の続きです。

アセンションは、前記の記事のマヤ文明の他、フォトンベルトとタイムウェーブ理論なども一般に根拠となっています。

2.フォトンベルト

この銀河系をフォトンベルトという地帯が横切っており、銀河を2憶数千万年程かけて回る太陽系は、その2億数千万年の間に二回、このフォトンベルトに入るという説です。そしてフォトンベルトに入ると人間や地球などはその物質的性質が根本的に変わってしまうといわれます。
ですが、このフォトンベルトというものの存在は天文学では確認されていません。また、この説の出所はオーストラリアの学生の論文らしく、いたずらで書いたようです。
正直、根拠にはとてもならないものだと思われます。


3.タイムウェーブ理論

アメリカの研究家のテレス・マッケンナという人が唱えた説で、西暦2012年12月23日に時間の長さが0となるというものです。
その理由として、革命が年々早くなっていることや発明が次々とされていることなどがあり、そのスピードを元に速度が無限大、つまり時間が0となる時点を計算すると西暦2012年のその日だということです。
ですが、あくまで一研究家の説のため、そこまで説得力を持たせることはできないと思われます。

次回へ続く

今日の神さま(10/23)

布刀玉命(ふとだまのみこと)

テーマ:運命を知る、選択の時、ギフト

布刀玉命は、天照大御神をどのように岩戸から出すかを占った、占いと祭祀を司る神です。この神は機転をきかせ、岩戸が開いた時用意した注連縄をはって、天照大御神が岩戸に戻れないようにしました。

布刀玉命は陽気で非常に明晰です。

このカードを引いたあなたに、運命の神が微笑んでいます。今布刀玉命の強力にポジティブで大きなエネルギーが降りて来ました。

彼は、私たちが自分の未来のビジョンを知る事を助け、迷いを取り払ってくれます。

布刀玉命はあなたの運命を占います。迷った時、布刀玉命を召還して下さい。夢を通して、あるいはインスピレーションとして、進むべき道がクリアに分かるでしょう。

あなたが人生で起きる出来事にどう反応するかが、あなたの運命を決めるのです。「自分はなんて可哀想なんだろう」、「自分だけが犠牲になっている」等と言った自己憐憫に陥っていると、布刀玉命のその強力なパワーをもってしても、あなたの手助けが難しくなります。

彼の存在するところには、ボルテックスが出来るぐらいの力強いエネルギーの持ち主。ハートに従って運命を選択しましょう。

その選択はギフトになるでしょう。

仕事上では大きな飛躍のチャンスが来ています。仕事上の約束や連絡、時間などの細かい所を見直して下さい。細事を制する者は、仕事を制します

布刀玉命は織物と麻の神でもあります。天然素材のものを身につけましょう。インスピレーションを受け取り易くなります。

また、物事に迷った時、五年後にはどうなっていたいのか、十年後にはどうなっていたいのかをリアルに思い描いて下さい。

彼の麻の糸が必ず導いてくれます。

利己的遺伝子というのは恣意的解釈である

弱肉強食は自然の原理ではないということ の続きです。


今回は利己的遺伝子というものについて考察します。


利己的遺伝子というのは、


「全ての動植物は遺伝子の乗り物であり、自らの遺伝子を残すことを目的として行動する」


という、イギリスの動物行動学者リチャード・ドーキンスなどが紹介した説です。


例えば、ミツバチを例にとってこのように考えます。


「遺伝子中心で考えると理解がたやすいのは、ミツバチの働きバチなど、社会性昆虫における不妊階層がみせる利他的な行動である。

自らは子孫を残さずひたすら女王バチに献身する働きバチの行動に、どのような進化的利益があるのか?

遺伝子中心の立場からはこう説明できる。

働きバチの持つ遺伝子(母親の手助け行動をとらせる遺伝子も含む)にとって、75%だけ共通遺伝子を持つ女王バチの繁殖を助けることは、結局自分自身で繁殖をし50%だけ自分の遺伝子を持った子を作るよりも、自分自身のコピーを効率的に増やすことになるのである。

つまり働きバチの行動は個体としては利他的だが、遺伝子にとっては利己的なのである。」


Wikipedia より


ですが、これも弱肉強食と同じで、かなりの恣意的解釈であると言えます。


これなどは、ミツバチの行動は種の本能に従っているわけで、遺伝子というのは後から人間が意味をつけた理由なわけです。


そういう風に見ることが出来るということなわけで、これを動植物の全てに適応しようという遺伝学者などもいるわけですが、かなりドグマティックな解釈です。


証明はけっしてされえないし、かなりドグマに満ち溢れた見方なのですが、こういうものを当然の原理のようにいうのは変としかいえないです。

自分達の利益のみを考える金融機関幹部

イギリスの新聞ガーディアンによると、アメリカ政府が無理やり通した金融安定化法案8500億ドルのうち、700億ドルが即座に金融機関の幹部達のボーナスとなった。このことにはアメリカの軍人達も呆れているようだ。また金融安定化法案が通って間もなく米連銀は5兆ドルもの紙幣を印刷している。まるで末期癌の患者に延命装置をつけているようなものだ。


何これ?というべきでしょう。アメリカ国民はこれをどう思うでしょうか。


まぁ、それ以上に911の真相の方が怒り心頭のはずですが。


ともさんのブログより

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