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こういうことがあるという事例

ダラス市民病院の医長を勤めたラリー・ドッシー博士の確認によると、手術中の緊急事態で1分間ほど心臓が停止したサラという女性患者は、全身麻酔で意識を失っていたにもかかわらず、手術室の光景を確かに見ていたうえ、手術室から抜け出て他の部屋までさまよったという。

心臓が停止したときの外科医と看護婦の緊迫したやりとり、手術台にかかっていたシーツの色、主任看護婦のヘアスタイル、各部屋の配置といった手術室内部のことのみならず、手術室外の廊下の手術予定表に書いてあった走り書きや、廊下の端にある医師控え室で手術が終わるのを待っていた外科医の名前、麻酔医が左右別々の靴下を履いていたというような些細なことまで、サラの証言はどれも正確なものであった。

しかも、これらの情報は、例えサラに意識があったとしても、決して見えるはずのないものであった。なぜなら、サラには、生まれつき視力がなかったためである。

http://www.sol.dti.ne.jp/~sam/realaim/NO3_1.html

生まれ変わりということに関しては、ここ20年ほどの間に研究が大きく進んでいて、例えば、20世紀の三大女性の一人と言われるキュブラー・ロス博士は臨死体験について検証に足る報告を行っています。

また、ブライアン・L・ワイス博士(マイアミ大学医学部精神科教授)は退行催眠により、前世の記憶を思い出した事例について多くの報告をしています。

ヴァージニア大学で教鞭をとったイアン・スティーブンソン博士は世界中から生まれ変わり事例を集めました。例えば、今回の人生では知り得ないはずの外国語(真性異言)を話す奇妙な子供たちの存在を報告しました。

世界には実はこういうことがあるのだと知ることは、とても意義深いものだと思います。

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魂のイベント


身の回りで起こっている事は魂が成長するために役立つ出来事です

個人的な出来事、社会的な出来事などがありますが、それらは全てどこかしこでリンクしていて、全てが大事です。

個人が変わる事は社会が変わる事、社会が変わる事は個人が変わる事。

今まで興味を持たなかった分野でも、あれ?と思うような事があるはず

そういう事にもアンテナを張り巡らせて、出来るだけ多くの個人的または社会的な魂のイベントを体験していく事は素晴らしい経験になるのではないでしょうか


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政治・経済はスピリチュアル

こういう風に書くと、はてな?と思われる人は多いのでしょうか。


私は政治・経済というのは、スピリチュアルな視点から見ると解ることが多々あると思っています。


周りの色々なところで、かなり景気が悪くなって来たと私はこの頃感じています。この急激な悪化はやっぱり資本主義崩壊に向かうのだな、と、まだ実感は微妙にわきませんが、この行き着くところはそこしかないと感じています。


この時流を感じるってスピリチュアルな感覚とも似ているんじゃないかな、と思うのです。


幕末に多くの維新志士達が出てきましたが、それってこういう時流を読む・感じる能力を持った人がたくさんいたのでしょうね。

スピリチュアルな人もいたのでしょう。


これからの時代というのは、今までの常識とは全く違ったパターンの思考が必要とされるのだろうと思うのです。


今までは、騙すのが上手な人や冷たい冷酷な人が世界をリードしていたところがあったのでしょう。でも、これからは違うな、と思うのです。


ネットの普及もあって、もうそのような悪事を行うと化けの皮が剥がれ易くなってきています。

例えば、世界で起こる戦争などは、一昔前までは、軍や政府の一部の人しかわかりませんでした。でも、ネットが普及したことで、この前のガザ地区の戦闘の悲惨さが世界中で流されました。


もう、世界はこのような悪事をはたらくことが出来なくなりつつあるのだと思われます。


9.11もそうですね。ネットで真相を知ることが出来ます。


郵政民営化だってそうです。まともな民営化でなかったことは、ネットで多く語られています。


もう、軍や政治は悪事を行えなくなってきているのです。


これってかなりスピリチュアルな方向に繋がってきているように感じませんか。

私がスピ・ラボを質の悪いサイトだと思う理由

オレさま 氏のところでも取り上げられてたので、便乗してみます


スピ・ラボは結構大きなサイトです。ずっと昔に相互リンクをしていたこともあるのだけど、やたら色々と批判ばかりするのが気になり、相互リンクからあるとき外しました。


私が思うに批判することそのものは良くも悪くもありません。悪いところがあるものは批判するべきことも必要だと思います。でも、過剰な批判というのはいただけません。そのサイトの批判はかなり過剰だったといっていいでしょう。


見ていて、人を不愉快にさせるサイトというものがあります。下品なサイトだったり、好戦的なサイトだったりというものです。スピ・ラボもそのようなサイトと同種のエネルギーを感じるのです。


そして、管理人本人が自分の意見が絶対的に正しいと思ってしまっているのは決定的な間違いだといえます。人には人の感性があり、それは千差万別のものがあります。

その中で自分の感性だけが絶対に正しいということは決して言えません。他の感性を持った人に対して自分の感性を押し付けるようなことはスピに関して絶対にできることではありません。人には人の進む道というものがあり、その道はその人自身にしかわからないものだからです。


人によって感性が違う、また進む道が違うから、様々な思想があるわけです。もし一つの道だけが絶対に正しいのであれば、人間は一人しか存在する必要はないともいえるわけです。でも実際にそうではありませんよね。


そのような自分の価値観を絶対視して、初心者のための良質なスピリチュアルサイトを謳うようなことはやってほしくありません。そのようなことを反省しないでそのままサイトを続けていくことは初心者にとって有害ではあっても、益にはなりません。


また、自分の判断が人より優れているように管理人本人は思っているように感じます。そのような自分を反省しない思いあがった考えは傲慢ともいえると思います。


批判を必要以上に繰り広げる前に、自分を省みることから始めてほしいものです。

スピリチュアルサイトで、自分の気に入らないものを批判ばかりするサイトについて

そういうタイプのサイトがあります。


最初はあまり気にはしませんでしたが、段々とひどくなっていきました。

あまりに自分の価値判断が全て正しいと思いすぎているサイトです。その管理者は自分の言っていることは、あくまで自分の意見に過ぎないということに気付いていないというのが性質が悪いといえます。それは換言すれば、非常に独善的に物事を見ているといえます。


初心者向けとうたい良書を厳選するといっていますが、あまりに偏見がひどいためにむしろ害悪であるといわざるを得ません。


以前はリンクしていたのですが、全く態度を改めないので、ある時リンクから削除しました。


多分、そのようなことを述べるのが自分の使命だと思っているのでしょう。妙に正義感が強いのは、反対に問題を引き起こすことになることに気付かないのでしょうかね。


そういう問題サイトが、比較的メジャーなサイトにもあることを明言させていただきました。


以上

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